山崎は私のおマンコにチンポを挿入すると、私のおっぱいを舐め回しながら、グラインドを始めます。
山崎「真鍋先生、なかなかいいあそこじゃないですか、風俗嬢にしても締まりがあって。」
真鍋「ええ、風俗嬢になってからまだ間もないもので、しかも私も試した時には何でも旦那さんのモノしか経験がなかったようですよ、それでいて何年もレス状態だったらしくて。」
山崎「そうですか、いや~うちの奴より気持ちいいですよ。」
私は声も出せず、ただ山崎のチンポを突かれ股間をヒクヒクさせるだけでした。
牧野「ねえねえ岡本さん、見て、すごいわね、こんな感じでチンポってあそこに入れられているのね、自分では見られないからわからなかったけど、私達のあそこもあんな風にチンポに絡み付いているのね。」
岡本「男の人のって、あんな風にタマタマがあっちこっちに振られているのね、私の主人もあんな感じなのかしら。」
女性役員達は、私のおマンコが見える位置にいて、結合部を興味深く見ています。
真鍋「山崎さん、射精は外にお願いします、他にもチンポを入れたがっている方々もいますので。」
私は真鍋の言葉に、男性役員全員のチンポを受け入れなければならないと感じました。
山崎はチンポを抜き、私のお腹の上に射精すると、次は鈴原がチンポを入れてきます。
男性役員達は次から次へと、私のおマンコにチンポを挿入してきます。
6人目のチンポを受け入れている時に、真鍋が「皆さん、今日この民宿は我々の貸し切りですよ、ほらほら男性役員の方々、女性役員さんをエスコートしてあげて下さい、旅の恥はここに捨てて行きましょう。」
真鍋のその言葉で、男性役員2~3人に女性役員1人を囲み、イチャイチャし始めます。
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