牧野さんはバイブを立てたり寝かせたりして、私のおマンコを責めてきます。
私は言葉を言えないので、心の中でもうやめてと懇願します。
牧野「この辺刺激したら、確か気持ちいいのよね、私も主人にされるから。」
牧野さんはバイブを下から上に押し当てるように、バイブを入れてきます。
私「...」
私は心の中で、そこはだめ、漏れちゃうと叫びながら、腰をヒクヒクしてしまいます。
私はああ、だめ、だめ、そこはだめと思っていると、私はおしっこを漏らしてしまいます。
牧野「ほら、やっぱりここだわ、見て見て、潮がいっぱい噴き出してきたわ。」
周りで見ている役員達も、私の股間を覗き込んできます。
私はおしっこを漏らされ、ぐったりしてしまうと、牧野さんはバイブを抜きます。
すると、岡本さんにチンポを触らせていた山崎さんが「もう、我慢出来ない、真鍋先生入れてもいいよな。」
真鍋「ええ、是非入れてマンコを堪能して下さい。」
山崎さんはその言葉で、私のおマンコに亀頭を押し当て、私の身体に覆い被さり、ググっとチンポを挿入してきます。
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