役員「見たい、是非見たい。」
役員達はみんな、M字に開いた私の足元に近付いてきます。
真鍋「皆さんもやっぱり好きですね、では、どうぞ見てやって下さい。」
真鍋はふんどしのひもをほどき、スルッと引っ張りふんどしを外します。
役員「おーっ。」
私は役員の全員に、おマンコとアナルを見られます。
役員「あら、この人、あそこの毛がないわ。」
役員「まあ、なんだかいやらしいわ。」
役員「毛が無いから、あそこが丸見えだぜ。」
役員達は私のおマンコを見て、いろんな事を言ってきます。
私は恥ずかしくて、顔を横に背けると、視線の先には安達がいて、ニヤニヤしています。
「ねえ、真鍋先生、この人風俗の方なんでしょう、なら触ったりしてもいいのかしら。」
女性役員の河瀬さんが言います。
真鍋「いいですよ、お好きにして下さい。」
その言葉で河瀬さんは、私のおマンコに顔を近付けてきます。
河瀬「自分のあそこって、なかなか見れないから、こんなに間近で見れるなんて。」
河瀬さんは酔っているらしく、他の女性役員にも声を掛けます。
河瀬「岡本さん、あなたのあそこもこんな感じじゃない。」
岡本「私よりはビラが小さめね、けどクリトリスは大きいわ。」
牧野「すごいわ、あそこってこんな風になっているのね、他人のあそこは初めて見たわ。」
男性役員よりは、女性役員の方が興味があるらしく、私のおマンコについていろいろ話しています。
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