真鍋「皆さん、せっかくの役員会旅行です、たまにはハメを外してもよろしいのではないでしょうか、今日は私が風俗のこの方をお呼びいたしました。」
真鍋は覆面を被った私を、風俗嬢と紹介します。
真鍋「皆さん、今日はこの方のヌードショーを後堪能して頂きたいと思います、そして本日この民宿は私達だけの貸し切りですので、楽しんで下さい。」
私はその言葉を聞き、民宿に着いてからの違和感が払拭しました。
民宿に着いた時に、私達中学校の役員会一同の表記しかなかった事、そして民宿に着いてから宴会までの間、他のお客様を誰1人も見ていない事、それらが脳裏をかすめた時に、私は真鍋がなぜ旅行の宿泊先を変更させたのかわかりました。
私は真鍋の罠に嵌まり、役員会の人に裸体を晒されています。
コの字の御膳の真ん中に座卓があり、布団が1枚敷かれています。
私は村西にチェーンを引かれ、その布団の上に寝かされます。
すると、真鍋と石田が私の両手首に縄を掛け、バンザイをさせられた状態で座卓の脚に固定されます。
次にM字に足を開かれ、足を閉じられないように縄で固定されます。
薄いメッシュから見える光景は、役員会のみんなが晒されている私のおっぱいに集中しているように感じました。
真鍋「皆さんどうぞ、近くに来てご覧になって下さい。」
役員会のみんなは、かなり酔っていて、興味本位から、私の周りに集まってきます。
みんなは縄で縛られて覆面をして、トップレス状態の女が私だとは思っていないようです。
真鍋「皆さん、ここも見たくありませんか。」
真鍋は村西に付けられた赤いふんどしの前ダレ部分を持ち上げ、ヒラヒラさせます。
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