安達は私にチンポを咥えさすと、私の頭にブランケットを掛けて、ブランケットの中でベルトを外してズボンを下げ、パンツ1枚になります。
安達のチンポは、男性ブリーフの属に言う社会の窓からチンポが出ています。
安達はブランケットの上から、私の頭を押さえて、根元まで口に入れてきます。
私「んんっ、んんっ、んぐっ、んぐっ...」
私は早く終わらせようと、口を締めてしゃぶります。
そして安達は絶頂に達し、私の口の中に精液を放出してきます。
私はその精液を飲み、絞り出してブランケットから頭を出します。
私は直ぐに周りを見渡し、気付かれていない事を確認して服を直すと、バスは道の駅に入り休憩タイムになります。
私はパンティとパンストを太ももまで上げて、バスを降りてトイレに駆け込みます。
トイレの個室に入り、ウェットティッシュでおマンコを拭き、パンティとパンストを履き直します。
バスに乗り出発すると、安達はまた私の膝上にブランケットを掛け、スカートの中に手を入れて、パンストの上から太ももを撫でてきます。
安達「しかし、触り応えのあるいい太ももしているな、うちの母ちゃんと大違いだ。」
安達は私の太ももを撫でたり揉んだりしてきます。
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