私「いや、いや、このおチンポが欲しい...んぐっ、んぐっ、んぐっ、ああっ、んぐっ、んぐっ...」
私は真鍋のチンポにしゃぶりつき、2本の指を奥まで入れて掻き回します。
真鍋に入れられているアナルも感じながら、お尻をくねらしています。
真鍋「そんなにチンポが欲しいなら、チンポに跨げ。」
私は起き上がり、真鍋に背を向けチンポに跨ぎ、チンポを掴んで腟口に当て、ゆっくりと腰を沈めます。
私「ああっ、ああっ、んんっ、あー...」
チンポが根元まで入ると、私はがに股になり、身体を揺さぶります。
すると真鍋は寝た状態でがに股になり、手を伸ばして私のおっぱいを揉みながら、私の身体を引き寄せます。
私は真鍋の身体の上に寝そべる形になりながら、真鍋のチンポを下から突き上げられます。
私「ああっ、ああっ、こんなの初めて...こんな...格好で...あんっ、あんっ、あんっ、すごい...もっと...」
真鍋は腰を突き上げ、私は段々絶頂に導かれ、おマンコを締めてしまいます。
真鍋「おおっ、なかなかいいぞ、そんなに締められると、俺も逝きそうだ。」
私「私も逝きそう...あんっ、あんっ、一緒に...一緒に逝って...」
真鍋「い、逝くぞ...おあっ、ううっ...」
私「逝く、逝く、逝く~」
私は真鍋の身体の上で仰け反り、おマンコには真鍋のチンポの鼓動を感じます。
私は身体を横に倒すとチンポが抜け、プチュプチュっと空気と共に、精液が噴き出し逆流して太ももに垂れます。
少しして起き上がり、真鍋のチンポをしゃぶり、お掃除フェラをします。
真鍋「清楚でエッチなんて無縁と言っていたお前が、こんなに淫らなメスになるとはな、女はよくわからないな。」
私「き、今日は...その...あそこが...」
真鍋「まっ、どうでもいいさ、お前は俺達の奴隷だからな、これくらい乱れた女になってもらわないと、今度は外で全裸になってもらおうかな。」
私「外で...それはちょっと...」
真鍋「何がちょっとだ、なかなかスリルがあって、お前も興奮するだろうよ、断るなら露出以上の恥ずかしい目にあってもらう事になるけどな。」
私「...わかりました...」
返事をすると、真鍋と浴室へ行き、真鍋におマンコを掻き回され、精液を掻き出され、おしっこを漏らされます。
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