真鍋は横向きになった私の足首を掴んで、大きく股を開いて私のおマンコに股間をガンガンぶつけて、子宮に亀頭を突いてきます。
私「な、何これ...あー、あー、もっと、もっと...」
真鍋「こんなに興奮して、マンコがびちゃびちゃになっているんじゃないか、俺のチンポと旦那のチンポとどっちがいいんだ。」
私「あー、あー、いい、いい、せ、先生の...チンポの方が...」
真鍋は私を仰向けにして、もう片方の足首を掴んで、大きく股を開いてガンガン突いてきます。
真鍋「ほらほら、股を拡げられて恥ずかしい格好で、チンポを突かれるともっと感じるだろう。」
私「あー、あー、あー、感じる...もう、逝っちゃいそう...逝く、逝く...」
真鍋「逝くだと、まだまだだ、勝手に逝くのは許さないぞ。」
私「いや~ん、だめっ、意地悪しないで...もう、逝きそう...お願い...逝かせて...」
私は股間を突き出し、真鍋のチンポをより深く入れようとします。
私「あー、だめっ、逝っちゃう、逝っちゃう...もう、だめっ...逝く~...」
私は大きく足を開かれたまま。足先をピーンと伸ばし、身体を仰け反らしてしまいます。
真鍋「勝手に逝ったな、お仕置きでチンポを抜く。」
真鍋はチンポを抜いて、私の横に寝ます。
しばらくして息の荒かった私は、呼吸を整えるとまたおマンコに疼きが甦ってきます。
私は真鍋に覆い被さりキスをして、舌を入れて絡めます。
口を離すと真鍋の乳首を吸ったり、ペロペロ舐めたり、真鍋に媚をうります。
私「もっと、もっとして...」
真鍋「だめだ、お前は勝手に逝ったんだからな、お仕置きで入れてやらない。」
私「いやっ、いやっ、お願い、先生のチンポが欲しいの...」
私は真鍋の足の間に入って、玉袋をペロペロ舐め、陰茎を何度も舐め上げ、私の婬汁まみれのチンポをしゃぶります。
真鍋「そんなにチンポが欲しいのか。」
私「はい、凄くチンポが欲しいです。」
真鍋「そうか、俺の顔に跨がってオナニーしながらチンポをしゃぶれ、出来たらチンポを与えてやる。」
私「お、オナニー...はい...」
私は真鍋の顔を跨ぎ、おマンコに手を伸ばし腟口に指を入れて、クチュクチュ音を立てて掻き回し、チンポを咥えます。
私「んんっ、んんっ、んんっ、んぐっ、んぐっ、んっ、んっ、んっ...」
真鍋に拡げられたおマンコは、私の指1本では物足りなく、2本入れて掻き回します。
真鍋は私のアナルに指を入れてきます。
アナルに指を入れられ、口と指が疎かになると、真鍋はチンポを与えないぞと言ってきます。
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