真鍋「ふふっ、こんなにクリトリスを勃起させやがって。」
真鍋は肥大したクリトリスを指で摘まみ、グリグリと擦り始めます。
私「おあっ、ひぃぃ、あー、あー、ひぃぃ...」
私はクリトリスを摘ままれ、はしたない程の喘ぎ声をあげてしまい、プルプル身体を奮わせます。
真鍋「ほら、ベッドに向かって歩け。」
私は真鍋にバックで突かれ、クリトリスを弄られながら歩き始めますが、おマンコとクリトリスを感じさせられ、足がガクガク震えなかなか進みません。
真鍋「ほら、しっかり歩け、何の為にお前に4足で歩かせるのを躾たと思っているんだ。」
私は前屈みになり手を付き、4足で1歩1歩進みます。
私は足にあまり力が入らず、歩きが遅くなると、真鍋はパチーンパチーンとお尻を叩いてきます。
私はやっとの思いでベッドに辿り着くと、私は真鍋にのし掛かられ、うつ伏せの状態のまま、寝バックでおマンコを突かれます。
私「あー、あー、あー、いい、いい、もっと、もっと、突いて~...」
私はうつ伏せになりながら足を開脚して、真鍋のチンポを入れやすいようにします。
真鍋「ほら、こっちに顔を向けて、舌を出せ。」
私はうつ伏せの状態で振り向き、口を開けて舌を出します。
真鍋は唇で私の舌を挟むように舐めてきます。
私「んふっ、んん~ん、あはっ...」
私は舌にも性感帯があるように感じて、真鍋に舐めやすいように舌を伸ばします。
真鍋は私の舌を歯で甘噛みしてきます。
私「ああ~ん、ああ~ん...」
真鍋の甘噛みにも、感じてしまいます。
真鍋は私の舌を堪能すると、私の片足を持ち上げて、私を横向きにしてチンポを突いてきます。
私「ああっ、ああっ、あんっ、あんっ、あんっ、もっと...して...」
私はこれまでされた事の無い体勢でチンポを突かれ、いつもより奥まで挿入されている感じにさせられ、腰を振ってしまいます。
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