部屋に入ると、私は真鍋に抱き付きキスを求めます。
真鍋は唇を重ねてきて、舌を入れてきます。
私もそれに応じて、舌を入れお互いの舌を絡め合います。
その間も私はズボンの上から、おマンコを擦り続けます。
私は重ねた唇からヨダレを垂らすと、唇を離し真鍋の前に跪きます。
私は真鍋のズボンのベルトを外し、ズボンを足首まで下げ、パンツの上から膨らんだチンポをハムハムします。
真鍋「ほう、自らチンポに口を付けるとは。」
私は真鍋のパンツも下げ、まだ洗ってもいないビンビンのチンポにしゃぶりつきます。
私「んぐっ、んぐっ、んぐっ、はぁ、んぐっ...」
私はおマンコが疼きながらも、真鍋のチンポをしゃぶります。
そして疼きが我慢出来なくなった私は、真鍋のチンポから口を離し、立ち上がってズボンを脱ぎ、真鍋の手を取りその手をパンティの中に導きます。
私「お願い...触って...」
真鍋は私のクリトリスを触り、擦ります。
私「あー、あー、あー、もっと、もっと、触って...あんっ、あんっ、あんっ、あんっ...」
真鍋にクリトリスを弄られる事で、疼きも軽減します。
しかし、指だけでは物足りなく感じて、私は真鍋に「おマンコも触って...」
真鍋はおマンコに入れられたタンポンのヒモを掴んで、ズボっと抜きます。
真鍋「こんなに膨らむ程、濡らしていたのか。」
真鍋はタンポンを放り投げ、おマンコに指を入れて動かしてきます。
私「ああっ、あんっ、あんっ、あんっ...」
私はおマンコを弄られたまま、壁に手を付けます。
私「ねえ、もう入れて...お願い、欲しいの...」
真鍋は私のパンティから手を抜き、私のパンティを下げて、腟口にチンポを当ててきます。
私はお尻を突き出し、腰をクネクネすると、真鍋のチンポがズブズブと入ってきます。
私「あー、あー、あー、あー...」
私はこれまで出した事の無い大声で喘ぎ、腰を振ってしまいます。
真鍋はチンポを突きながら服を脱ぎ、私の服も脱がしてきます。
真鍋は全裸になった私のおっぱいを揉みながら、股間をお尻にブチ当てるようにガンガン突いてきます。
私「せ、先生...もっと、もっと、激しくして...あー、あー、あー...」
私はおっぱいを揉んでいる真鍋の手を掴み、その手をクリトリスに導きます。
真鍋はその手の指の腹で、クリトリスを擦ります。
私「あー、あー、いい、いい、もっと突いて...もっと触って...」
私は真鍋の手を激しく動かします。
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