小沢は想像以上に悪賢い男だった。冴子の肛門を調教しつつ美紀のことも忘れなかった。
「まさか冴子がこのに醜い肛門無様なケツの穴をしているとは誰も信じないだろうなあ。」
そう言いながらも美紀を何とか自分のものに出来ないものかと考えていた。
遠山の奴隷と言っても二人は真剣に愛していた。いずれは籍に入れてもらう予定だった。
詳しい事情の知らない美紀に小沢は相続の手続きをするため彼女を呼び出した時に冴子の調教の写真を見せた。
「君の身代わりに冴子のケツの穴を広げてやってるよ。」
「、、、なんて、、ひどいこと。」
「君に遺産相続されるのならって、、条件だ。」
「そんな、、、冴子さん、、、許して。」
動揺する美紀を追い込んで小沢は奴隷になることを了承させたのだ。
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