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「はうぅ…瑞穂様ぁ……六花ちゃんの前で…?」
「そうだ。六花の前で排泄を許可する。2度言わせるなよ?」
ゾクゾクゾクゾクっ……………………いいようのない悪寒がマゾ性を蝕む…。
「…り、六花ちゃん…あはぁごめんなさい…おばさんもううんちしたくて堪らないのぉ……もう丸2日してないのよ…排泄管理されてるからぁ…あぁでもいま許可貰えたからぁ…命令だから…あうぅっ…」
瑞穂の手が乱暴に首輪を引き上げ、鈴音は洋式便器を反対に跨いで立たされた。
立ったままの排泄強要……、鈴音は言われなくても徐々にガニ股に腰を落として…。
(…あああぁこんな格好でうんちぃ…六花ちゃんに…あぁ全部見られながらぁ…………)
不安定なガニ股のむちむち太ももが羞恥にプルプル震える…。
「ほら、お前は特等席から鑑賞するんだ。女の恥ずかしい排泄姿をちゃんと見てやれ」
六花は便器の前に膝をつき…両手を便座に置くと貴婦人の桃尻は直ぐ目の前に迫った。
「…す、鈴音さん…あぁすごいぃ……………」
童貞の前で尻アナがヒクヒクと…、そして下から覗き込む股間はまったくの無毛で…、初めて目にする女性器はヌラヌラと光っていた。
「ひひっ…どうだ、初めて見るワレメは?」
「すごく…濡れて光ってますぅ……」
「もっと顔を近付けて見ていいぞ?匂いも嗅いでみろ」
「あひぃいぃ…恥ずかしぃ…っ……あぁ見てぇ…おばさんの恥ずかしいとこ見てぇ…っ…」
(ああああぁすごいぃ…これが女の人の…っ…ここからぁ…今からうんちとおしっこが………………)
呆然と…呆けたように見上げるうち…。
「…ぁ…あぁもうだめぇ…出そうぅ…ああんうんち出ちゃいそうですぅっ…!」
急に震えが大きくなった。
ガニ股姿勢が急速に便意を高めてしまったのだ。
「まだだっ!止めろっ!」
瑞穂の叱責に全力で歯を食いしばった。
「童貞が初めて女の股間を観察してるんだ、しばらく協力しろ」
「はひぃ……………………」
「あぁ鈴音さん…うんち我慢……」
「さぁ六花、肛門を舐めてみろ。初めての女体奉仕が肛門などお前にはお似合いだろう…」
「あぁ止めぇ…今はだめよ六花ちゃん…、あぁ止めてぇんっ……んあぁっ!?」
若い舌が…鈴音の尻アナを這い周り出した。
尻の谷間に顔を埋めて懸命に舌を伸ばす…。
「どうだ臭いか?えぇ…?あまり強く刺激すると漏らしてしまうぞ…ひひっ…」
「…はおぉ…んん……お尻ぃ…いやらしい匂いで…美興奮しますぅ………」
「お尻じゃない、お前達マゾどうしは肛門と言え」
「はぃ…鈴音さんの肛門……肛門ぺろぺろしてますぅ…」
今にも出てしまうか分からない鬼気迫る女の恥ずかしい肛門を舐めさせられる…そんな行為にマゾちんぽはパンティの中でこれまでにない興奮を覚えていた…………………………………………続
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