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桃百合調教師の瑞穂はメンバーら美少女達のマゾ躾はもちろんのこと、体型維持も重要な任務とされている。
その維持管理に使われる数々の淫具の中でも、いま七菜が歩を進めるランナーは単純にして相当な効果を与えるもの…。
「ひひひ…しっかり走らんとワレメにちくわが食い込むぞ?」
「ああん瑞穂様ぁ…アソコくちゅくちゅうぅ…ぁ…ああんっ…はぁ…はぁ…はぁ…………………」
段々と設定速度が速くなり、小走りになる七菜の巨乳が上下に揺れ出した。
触手ちくわに股間擦られながら強制的に走らされるという状況はマゾ女に十分な被虐感を与え、次第に全身汗しながらイキそうになるのを堪えながら完走を目指す…。
ギシギシぃ…ギシギシぃ……
ピンと張った麻縄は美少女の股間を割っている証拠…。
「それそれ…もっと早くなるぞ?イッてしまったら最初からやり直しだ。イキそうになるなら仕置きで鞭を入れてやるからな?」
ランナー機器の後ろで瑞穂が乗馬鞭を構える…。
触手に股間を蝕まれながら歯を食いしばりつつ…、大抵後半は競走馬のように尻に鞭打たれながらゴールを目指すのだ。
「…はぁっ…はぁっ…はぁっ……あうぅっ気持ちいひぃ…っ…あああぁいやっ……このままじゃイッちゃうぅ…」
「くひひひっ…ならおねだりしてみろ?イッたらいつまでも終わらないぞ?」
速度は通常の速さまで上がっていた。
「んひぃっ……はぁっ…はぁっ……瑞穂様っ……七菜は…七菜はトレーニングの最中に…イッてしまいそうですぅ…っ!…はぁっ…はぁっ…はぁっ……どうかいやらしいおケツに……鞭を…鞭で戒めて下さいぃっ!」
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!
「きひいいぃいいっ!?」
鋭い空気を切り裂く音とともに…美少女の桃尻が跳ね上がった。
その鋭い瞬間的な痛みはちくわ触手に甘やかされていた下半身を戒めるに十分であり…、気を取り戻した七菜の走るスピードが一次的に上がる…。
「ああんっ…ああんっいやぁ……はぁっ…はぁっ……お尻鞭でっ……あぁ…ああんまたぁ…はぁっ…はぁっ…あぁまた触手が気持ちくしてきますぅ…っ!」
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!
速度が七菜の全速に近くなり…ちくわ触手は美少女の股間を容赦なく責め立てた。
グジュグジュと…汗と淫液のぬるぬるに触手の滑りも最高潮に仕上がり…毎回のごとくゴール前はイクのが先かゴールが先かのデッドヒートになるのだ。
美少女達は巨乳を揺らして半狂乱に大汗かきながら全速で走り…鞭の連打に悲鳴を上げるのが常に…。
便器姿で全頭オムツに七菜の汚パンティシミ抜きに勤しむ鈴音にも…事態の異様さは伝わっていた。
視界が遮られているとて…半狂乱に妖艶な悲鳴は嫌でも耳に響き…、その責め立てられているであろう美少女のワレメに先ほどまで張り付いていた汚パンティクロッチ生地を激しく舐め啜る…。
(…あぁ…あああぁ七菜ちゃん…っ…七菜ちゃんのおしっこぉ……はぁあぁきっと…きっとこの後は七菜ちゃんの…臭いワレメを直接ぅ……はぁん…現役女子校生に便器として使われるんだわぁ……ああんっ!ああんそんなのぉ…………)
想像しただけで自分の惨めさに情けなく発情が増し増していく…………………………………………続
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