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木箱ステージはマゾ豚達の処刑台…、オムツを穿いた貴婦人が脇のステップ台を、項垂れて登ると周囲を取り巻いた男達が見上げる…。
「さぁ…そこで残りのうんちを出しなさい、中が見えないんだから自分で実況しながらやるのよ?」
いかにも育ちの良さそうな貴婦人には覿面な仕打ちだった。
ブルブル恥辱に震え、モジモジと内股に恥じ入りながらも緊縛に絞り出された乳首は尖りきり…、ひとつ大きく深呼吸して覚悟を決めると奴隷口上を…。
「…み、皆様…い、今から…オムツにう、うんちを漏らしますぅ…うぅ…どうか恥ずかしい姿をよく御覧になってくださいませぇ……」
先に出てしまった便塊が尻の谷間に張り付く感触…悍ましさに身悶えながら小手高緊縛のまま前屈みにしゃがもうとしたところ…。
「おい、誰がしゃがめと言った?マゾ奴隷の排便披露は立ったままだろうがっ?」
「そうだそうだっ!そこでいやらしくケツを振りながらやるんだよっ!」
「…ぁ…あひぃっ…す、すみませんっ……」
貴婦人のプリキュアオムツが左右にゆっくり揺れ始めた。小さめに張り付くオムツを…全員が注視する中、イキむ顔に涙が浮かぶ…。
「…ぅ…はぁん…あうふうぅ……い、いまうんちしようとイキんでいますぅ……」
立った姿勢では中々イキみが伝わらずもどかしい時間が過ぎていく…。
そのうち…。
ショワあぁ…………………
オムツ前後のプリキュア柄とその周りの花柄が鮮やかに浮き出てきて…見ている者に尿漏らしを知らせてしまう……。
「うははっ…まだ小便が出るのか?」
「あぅ…っ……おしっこぉ…っ……おしっこを…漏らしましたぁ…」
「ふふふ…次は何かしら?ご主人様方に分かるようしっかり実況続けなさい?」
「あぅ…はぃ涼子様ぁ……いまおしっこを漏らして…パンティが濡れて…あ、暖かくて気持ちいいですぅ……、はああぁ…ああんっ…このまま…うんちを出しますぅ…」
放尿が済み…イキみが便意に伝わりやすくなった。
「あ…ああぁ出そう…ですぅ……うはああぁんっ!…ああぁ出ますぅ…こ、肛門が開きますぅ…っ…」
眉間にシワが浮き、苦悶の表情が中空を見つめ…。
「…ぁんっ…あぁ出てっ…うんち出ますぅ…っ!……ぁ…あぁんっ…!?」
ゆっくり開いた肛門が便塊を放り出す、しかし…隙間余裕のないオムツに行き場のない便塊はそこで押し留められてしまった。
「どうしたのよ?…実況続けなさい?」
「…ぁ…あひぃ……止まりましたぁ…う、うんちが…あぁ出て行かないんですぅ……」
うんちを咥えた肛門が開いたまま…焦る貴婦人は排便感を感じたまま戸惑う…。
「何なの?オムツの壁に堰き止められるなんて当たり前でしょう…そういう時は…ガニ股になって腰を前後にヘコヘコしながらうんちを均すのよっ!」
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!
無知なマゾ豚に戒めの鞭が飛んだ。
「はひいいぃっ!やりますっ…直ぐにやりますぅ……」
オムツプレイの経験がない貴婦人にはムリもなかったが…、言われるがままにはしたなくガニ股になって腰を前後に振った。
すると…パンティの中で尻の谷間に張り付いていた便塊がゆっくり剥がれて股間の前の方に移動し始めた。
「…はっ…はっ…はあっ……ああんうんちがぁ…ワレメっ…ワレメの方にぃ…ああん嫌ぁ…っ…!」
便塊が直接ワレメに触れる悍ましい感触に悲鳴を上げた。
しかし同時に…肛門付近にスペースが出来たおかげで…。
「はひいいいぃ…っ…ああああぁ…っ…う、うんちが…出ましたぁ……あふうぅ……っ…」
第2次便塊が…一気に尻の谷間を埋める…。
「ああんっ…まだ…まだうんちが出ますぅ…はっ…はっ…はっ…はっ…………」
「うははっ…いいぞいいぞっ!もっと腰を振れ!」
貴婦人は理解した…、こうやってガニ股に腰を振れば、便塊がその重さで股間付近に下がり集まる…、そうしながら肛門のスペースを空けて次のうんちを放り出す…。
「あああぁまだ出ますぅ…うんち出ますぅ…はぁん…ああはぁ…っ」
「どうしたっ、艶っぽい声出しおって…脱糞が気持ちいいのか?」
「……はっ…はっ…はっ……あはぁ…ち、違うんですぅ…うんちも気持ちいいですけどっ…ああんっ…ワレメが…クリトリスがうんちに擦れていますぅ…っ!」
ドッと周囲の男達が沸いた。
「自分のクソに擦りつけてイキそうなのか?この変態がっ!」
「はひぃっ!はぃいいっ…イキそうですうぅ!ワレメがいっぱいのうんちでぇっ……ひううぅん…ああまたうんち出ますぅ!はっ…はっ…」
汗ばむ貴婦人のガニ股腰振りは速度を増していき…。
股間を圧迫する便塊にワレメ全体が接触擦れるあり得ない感触に理性が崩壊していく…。
「うんち漏らしながらイキ狂いなさいっ!」
「はひひひひひぃいいっ!…うんちっ…うんちイキいいぃ!」
ブリリっ!ブピイィっ!ブリリっ……………………
「……っ!?…あくぅっ…!あううぅっ!!」
くぐもった排泄音と同時に…白目を剥いて天を仰ぎ………、その場に膝から崩れ落ちた……………。
「うんちイキ出来たご褒美に…しばらくその感触を味わえばいいわ」
涼子は貴婦人のオムツ処理を許さず…真奈にオムツカバーを装着させた。
見るも無残に…糞尿でパンパンに膨らんだプリキュアオムツは黒地に白いレースがあしらわれたオムツカバーに包まれ…ステージが終わるまでそのままとされてしまった。
「さて…ご主人様方、このマゾ豚は使い物にならなくなりましたので…真奈とアシスト役を交代させますが宜しいでしょうか?」
「きひひひ…全然構わんよ涼子さん、前回は真奈ちゃんを落札そびれたからなぁ…今日はたっぷり可愛がってやろう…」
(ああぁ…そんな…交代ぃ?)
戸惑う真奈の首輪を掴んだ涼子は、居並ぶマゾ豚達の、8号がいたポジションに引き立てると、床に捨ててあった7号あかりの汚パンティを摘み上げた。
「ご主人様方のお許しが出たのよ真奈ちゃん…。これから8号の代わりに…」
貴婦人を窒息に…脱糞に至らしめたあかりの女児綿パンが…改めて真奈の顔面にマスクされた。
「ふんぐううぅっ!?…はあぁっ…はあぁっ…んはあぁっ…!臭ひいいぃ…っ!」
「んふふ…あなたパンティシミ抜きのプロよねぇ…感想言いなさい?」
「はひぃっ……んふぅ…こ、この匂いはあぁ…1日以上おしっこ漬けに…熟成された女の子のぉ…うふうぅ特上お漏らしパンティれすぅっ!いい匂いでぇ…あああぁ射精してしまいそうれすぅ………………」
「ひははははっ!パンティソムリエか、変態女装娘めっ!」
「そんなに汚パンティが好きなら…後でこいつらの臭いパンティを全部掃除させてやろうか?」
「いや、吊り責めが終わった後の股間掃除はどうだ?」
「いいアイデアかと…、ご主人様方のおちんぽを挿入して頂く前に…豚共の股間を真奈に掃除させますわ」
8号の身代わりに吊り責め…、そしてあかりの激臭パンティにマゾちんぽはビュクビュクとパンティ貞操帯にシミを拡げていった………………………………………続
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