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8号は…内股になんとか倒れずに立っていたが…、呼吸困難と鞭の痛みに意識せずしてうんちを漏らした…。
更にあろうことか…、遠のく意識と3日も排泄禁止の処置を受けていた末の脱糞に軽くアクメまで迎えていたのだ…。
先の不穏な破裂音と、辺りに漂ってくる不浄の匂いに、他のマゾ豚達も8号がうんちを漏らしたことを知り…、連帯責任を取らされるのではないかと不安げに気の毒な女を横目に見ていた。
男達は許可なく漏らしたとして叱り飛ばしながら更に鞭を打ち据えて8号を折檻する…。
当然…、涼子はこの場を取り仕切る進行役として8号の処置を思案し、直ぐ様真奈に段ボールを持ってこさせた。
「申し訳ありませんご主人様方…、このマゾ豚の処置…あとは私が…」
涼子は男達の輪の中から8号の髪を掴んで引き立て…、居並ぶマゾ豚達の前に置いた段ボールにそのまま立たせた。
幸い…固い便塊はまだパンティの中に収まったままだったのだが…。
涼子は皆の前で謝罪を強制させたのだ。
「マゾ豚が許可なく排泄するだなんて…大罪なの分かってるわよね?同僚にちゃんとお詫びしなさい」
「……ぁ…あの…すみませんでしたぁ…とても息が苦しくて…」
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!
巨乳が弾け飛んだ。
「言い訳聞いてるんじゃないのよっ!」
「ひいいぃっ!?」
涼子のキツい目つきに、8号はこの場で何を言えばいいか…思い巡らせ…改めて口を開いた。
「…す、すみませんっ……マゾ豚8号の…36歳になる……ぅ…うぅ…36歳にもなって…パンティ穿いたまま…う、うんちを…うんちを漏らしてしまいましたぁ……、あぁ…しかも…3日ぶりのうんちが気持ち良くてぇ…うんちしながらイッて…イッてしまい…、あうぅすみませんっ…本当にごめんなさいぃ……皆さんもうんち我慢してるのに私だけ……はううぅ………」
確かに…他のマゾ女達より年増に見えるこの女は…訳あって今の飼い主に借金を肩代わりして貰う代償に自らの身体を差し出した気品漂う婦人だった。
こうして…うんち漏れパンティのまま豚鼻顔を晒しながら…年下の女達の前で謝罪を強いられ…卒倒しそうなほどの羞恥に戦慄いた…。
「…そうなのねぇ…こんな上品そうな御婦人が…パンティ穿いたままうんちを漏らすなんて…」
「…はああぁ涼子様ぁ…申し訳ありません…恥ずかしくて死にそうですうぅ……」
「ここにいるマゾ豚の失態は連帯責任よねぇ?」
「あぁそれだけはっ…悪いのは私なんですぅ…どうか他の皆さんには…あぁお願いいたしますぅ…っ!」
自分でも最年長だと思っていた女は責任を感じて必死に許しを乞う…。
そんな年増マゾを見ながら、このまま段ボールの上でパンティを引き剥がしてやろうかとも思っていた涼子は、少し思案すると真奈に紙オムツやオムツカバーを持ってくるよう言いつけた。
「んふふ…臭くて堪らないわ、真奈ちゃん早くオムツ穿かせなさい?」
従順に従う真奈は、いつも桃百合の美少女達が使う女児用最大サイズの紙オムツを…便塊垂れ下がるパンティの上に引き上げた。
「…ぁ…あの、もう少し脚を……オムツ上げますから…」
「あらあらぁ…デカ尻マゾには少し小さかったかしら?ごめんなさいねぇ…これしか用意ないのよ」
プリキュア柄がプリントされた女児用紙オムツはなんとか収まり…、年増女にプリキュアオムツというアンバランスさが男達の目を惹いた。
「さぁ…連帯責任避けたいなら…なんでもするのよねぇ?…んふふ…うんちは…全部出てないんでしょ?」
「…はぃ…涼子様ぁ…ぁ…はぃ…まだ全部は……」
「そう?…なら…あの木箱ステージの上で…残りを出していいわよ?ここにいる全員の前で…オムツ脱糞を披露しなさい、上手く出来たら赦してあげるわ?」
「…はひぃ…っ!?……ぅ…うぅ…そんな…………、あぅうぅ…分かり…ましたぁ…」
小手高緊縛のオムツ美女は…真下から照明に照らされる木箱ステージに……………………………………………続
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