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どんな責め…どんな羞恥においても、性奴隷は頭を下げ、媚びながらワレメを濡らさなければならない…、嫌と言うほど躾られてきた彼女らは2号が他人の汚パンティを被せられてマゾ鳴きする虐めに…、頭では嫌がっても身体がマゾ性にビクビク反応してしまう…。
激臭マスクに身悶える2号から、真奈が純白のシルクパンティを引き下げると…そのパイパンワレメからねっとりヌルヌルが糸を引いた。
「ウハハっ…べっとり本気汁垂らしやがって、お前激臭パンティのシミ抜きに興奮してるな?この変態がっ!」
「……はあぁ…はあぁ…あはぁ臭いぃ…あはぁいやらしいヌルヌルぅ…臭くて美味ひぃ………………………」
そのとおり…、隣の女が汚したクロッチ生地で鼻や口元を覆われること自体、嫌悪以外何物でもない…、そう頭では分かっていながら、それを舐めてシミ抜きさせられる惨めさが勝り、勝手にワレメがズキズキ疼いてしまう…。
「きひひひ…これまたとびきり匂うぞ?純白パンティだから黄色染みが酷いなぁ…どうだ3号、欲しいだろう?」
真奈が披露する2号パンティは確かに股間部分全体が尿染みに汚らしく黄ばみ、新鮮なヌルヌルがべっとり付着していた。
「…あぅ…ううぅ…欲しい…ですうぅ、汚パンティのシミ抜きは性奴隷のお仕事ですから…うぅ…お願いしますぅ…」
横目でチラッと見てから…嫌悪感を抱きながらもそう言うしかない…。
そして真奈がまた手際良く被せて…。
「はおおぉっ…!?…ぐふうぅ…っ…、んんんっ…く、臭くて…とてもいい匂いですうぅ…!」
「そうかそうか…ひひ…たっぷり嗅いでメス豚の匂いを堪能するんだ…、ほうら…こうして擦ったら堪らんだろう?」
背後から抱きついた男が鞭の柄で3号の汚パンティ股間を前後にゆっくり擦る…。
「ああんっ……はあぁ…はあぁ…あはあぁ気持ちいぃです…あはぁん…いやらしい匂いで頭おかしくなりそうぅ……」
鼻と口から侵入する淫臭がマゾ性を蝕んでいく…。
「そうだぁ…次の4号の為にたっぷり…ヌルヌルを分泌するんだ…」
陰湿な男の焦らし責めに、艶めかしく腰を振りながら柄の動きに乱れて…。
吊り責め前の前戯であっても、男達はゆっくりねっとり…焦らずマゾ豚らの悲哀を最大限引き出していたぶった。
順を追って汚パンティマスク処置は進んでいき…、7号あかりの番になった。
「このメス豚は女児綿パンだからなぁ…うひひっ…見てみろ、たっぷりおしっこを吸って真っ黄色だ」
「うへえぇ…こりぁ臭そうな、綿はよく吸うからなぁ…きひひひ…8号、覚悟はいいか?」
あかりの裸体に3人の男が取り付き、全域が黄色く変色してしまった綿パンに最後のトッピングとばかり、股間を柄でグリグリ突き刺し、尖った巨乳乳首を甘く撫で回した。
あかりは…6号汚パンティの淫臭にクラクラし…乳首股間責めにほとんどイキそうになっていた。
「あああぁ…ちょっと…うぅ…そんなの嫌ぁ…」
待ち受ける8号は悍ましく汚れた綿パンに嫌悪感を隠せない…、その上この女はイキそうになっているのだ…、イキ漏らしのトッピングなど…。
「あぁ可愛いなぁ…白くむちむちで……安曇さんとこの娘だからなぁ、特別にイカせてあげよう」
「良かったなぁ嬢ちゃん、ほうら…可愛い女児パンツにおしっこしながらイッてごらん…」
明らかに特別待遇…、8人の中であかりの可愛いさは頭一つ抜きん出ていたのだ。
グッタリと…あかりは周囲の男らに取り囲まれて、ほとんど抵抗もなく股擦りにイキ漏らした。
吹き出た淫水はすべて綿パンに吸収され…、真奈が脱がす時にはずっしり重さを感じたほどだった。
「ひいぃっ!嫌っ……ぐえぇっ…!?ああああぁ臭っ…臭いひいぃっ……!」
ぐっしょり濡れた汚パンティが顔面に張り付いた。
昨夜から何度もお漏らしを吸収し、真っ黄色に変色した女児綿パンは8号を悶絶させ、かつ布面積が多い厚い生地が呼吸困難に追い込んだ。
小手高縛りの裸体をその場で震わせ、バタバタ足踏みしながら呼吸が苦しくなる…。
「うはははっ!息が出来ないか?」
「濡れパンだから張り付いてやがる、ひひひひ…激クサ深呼吸しないと死んじまうぞっ!」
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!ビシィッ!
瀕死の縁に追いやられるマゾ女を取り囲む男達が鞭打つ…。
「かはっ!…えぐうぇっ…!止めてぇっ……はぐうう……かハッ!…かハッ!」
激しく咳込み、反射的に吸う呼吸も口と鼻に張り付く濡れ生地で上手く息が出来ない…。
苦しむマゾに追い鞭の嵐…、サディスティックな好奇に駆られた男達は手を緩めず、乱れ飛ぶ鞭先に巨乳やマゾ尻が弾け飛んだ。
「…はかぁあっ……かハッっ!かハッっ!」
全身の痛みと呼吸困難で頭が真っ白に…意識が遠のいて前屈みに立っているのがやっと…、その時…。
ブリリっ……………………!!!
くぐもった破裂音が響いた。
一瞬……男達の手が止まり、その前で…前屈みに震える8号の濃いピンク色パンティが…見る見る間にモコモコ激臭とともに膨らんで垂れ下がり……………………………………続
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