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「ああん涼子先生ぇ……ぱ、パンティもぉ…」
「だめよ、今日はあなたのステージではないでしょう?」
メイド服のレースフレア激ミニスカが脱がされたが、マゾちんぽを戒めるパンティ貞操帯はそのままとされた。
後ろを細索でTバックに絞られ、パンティに包まれたマゾちんぽはぷっくり丸く震えて…、中身は少し漏れ出た精液塗れにビュクビュク疼く…。
変態女装娘はまた前回ステージ同様に、皆の前にマゾちんぽを晒し、虐められたい…、しかし主役でない今日はそれもままならないのだ。
マゾ豚達の舐め奉仕を受ける男達の怒張はビキビキにイキり勃ち、ヌラヌラと唾液に光るが口淫奉仕くらいで射精するような軟なモノではなかった。
「あはあぁ…ご主人様ぁ…逞しいおちんぽぉ…おちんぽ臭くて固いぃんっ………」
毒々しいエラの張った怒張はまさにマゾ女達を虐げる象徴…、この男性器の前に屈服し、媚びながら身体全体で奉仕することをマゾ女達は嫌と言うほど躾られている…。
まだ調教初心者の7号あかりも、隣り合う女のマネをしながら見ず知らずの男性器を味わううち…女児綿パンをグチョグチョに濡らしていた。
(あふぅ…んん…こんな豚鼻フックでぇ…みっともない顔で知らない人のおちんぽしゃぶるなんてぇ…あううぅ惨めぇ……)
こうすることが女の悦び…?
あかりは他の女達がウットリ至高の表情で男の股間に顔を埋める様を見ながら…マゾの悦びを少しづつ理解していく…。
そしてまた被虐ステージの再開…。
ちんぽから引き剥がされたマゾ豚達はまた吊り縄の前に1号から順に並ばされた。
たった一本の…、それだけでマゾイキに貶められた荒縄を前に立たされると、また最初のように上半身おっぱいを絞り出す縄の余端で後ろ手小手高に縛られた。
「さっきはコブ縄だったから股を絞めないと落ちたけど…、今度は丸木に乗る形だから心配ないわ、大好きな股吊り…長く楽しめるわよ?」
「あんん涼子様ぁ…また吊りを…」
「長くってそんなぁ……」
数人はもう便意が堪らなく近くなっていた。
おしっこを漏らす度に勢い余ってうんちまでしたくなり…必死に肛門を締めて堪えたのだが…、次に長く股縄吊りされてしまったら…。
臭く匂い立つ汚パンティ下半身をモジモジさせて涼子の顔色を伺うしかない…。
そんなマゾ豚らの窮状など知らぬ顔で涼子は更に追い詰めた。
「んふふ…もちろん今回は…、ノーパンで乗るのよ?さっきはパンティ越しでもイキ散らしたんだからぁ…嬉しいでしょ?」
「ひぃ…っ…ノーパンで…直接ぅ……」
マゾ豚らの表情に絶望と期待の色が入り交じる…。
この鞣していない、毛羽立った太い荒縄に…パイパンワレメで直接食い締められたらどうなるか…。
ドクン…ドクン…ドクン……
想像して俯く女達の鼓動が早鐘のように鳴った。
「その臭くて汚らしいパンティ…これから脱がしてあげるけど、そこら辺に置いとくのもご主人様方に失礼よねぇ…、んふふ……特別に、顔に被せてあげるわ…隣のマゾ豚のをね。仲間のおしっこ漏れやイキ汚れ…吊られてる間にキレイに出来るわよねぇ?」
涼子の提案に男達は喜色満面になり、女達は激しく動揺する…。
「真奈ちゃん?1号の汚パンティ脱がして…2号に被せなさい。被せる前に…ご主人様方に披露も忘れないでね」
「はぃ涼子先生ぇ…」
「…そ、そんな…ぁ…あぁ…あああぁ……」
小手高縛りに立つ1号の背後に真奈が近付いて…、エメラルドグリーンのツルツル素材で白いレースやリボンの付いたパンティが…下半身から引き下げられた。
男達の前で…パンティを脱がされる行為だけでも恥辱なのに…、加えて真奈は脱がせたパンティの汚れたクロッチ部を表に指で拡げ、べっとり汚れた部分を1号本人と男達に披露…。
「いやあああぁっ…!あぁ止めてぇ…恥ずかしいぃ!見ないでくださいぃっ…」
「きひひひ…なんだこのヌルヌルは?派手に汚しやがって…小便臭くて鼻が曲がるぞ?」
「可愛いパンティに申し訳ありませんと言ってみろ!」
「…あううぅ…申し訳ありません……、マゾ豚1号はぁ…可愛いパンティにおしっこを漏らしてぇ…穿いたままイッてしまいましたぁ…可愛いパンティを汚してしまい…申し訳ありません…うううぅ…」
突き付けられた事実…羞恥に身を焦がす…。
「このはしたないマゾ豚が汚した汚パンティは…お前がシミ抜きするんだ…ひひひひ…」
男が2号の乳首を捻り上げる中…、真奈は汚パンティの前端を顎に引っ掛け、クロッチ部が鼻と口を覆うように被せていく…。
「きゃああっ…いやっ!いやですそんな汚いっ!…ああん止めて下さいっ…」
「いやじゃないんだよ…性奴隷どおし慈しみ合うんだよ…」
「…ひいぃっ…あぁん酷いぃ…、ぁ…んふぅ…!?」
粘度の強いヌルヌルが付着したクロッチ部が…フックで上を向いた豚鼻と口元にベチャっ…とマスクしてしまい…。
「んっ!んあぁ…くっ、臭いいぃっ!」
「あああぁごめんなさいぃ…………あぁこんなぁ…」
荒い呼吸はクロッチ部を透過してしまい、呼吸すべてが1号の恥ずかしい匂いを強制的に鼻腔や肺に取り込んでしまう…。
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!
「マゾ豚のクセに臭いわけないでしょっ?しっかり舐めて感想言いなさいっ!」
「んひぃいぃっ!」
尻に涼子の鞭が放たれ…、パンティの端から覗く瞳が涙目に…張り付くクロッチ部が舌の動きを透かした。
「あうふうぅ………美味ひぃれふぅ…おしっこのヌルヌルぅ…芳しくて美味ひぃれふぅ……」
調教されたマゾ豚……、悲哀と激臭にぶるぶる震えながら…ワレメが熱く疼き散らしてしまう…………………続
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