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「どうだ美味しいか?さっさとやらないと次から次に来るぞ?」
「…ぁ…はいぃ…おしっこ…いやらしい味ですぅ……」
真下の真奈を避けながら男達は昇天してしまった3号を支え下ろした。
「はぁんご主人様ぁっ……あああぁアソコがムズムズしますぅ…っ…、イキそう…あああぁイキそうですうぅ!」
派手に下半身を揺らす5号の両脚がピンと張り…、静止したかと思うとキラキラした尿が漏れて…。
(はああぁ次のお漏らしぃ……)
ジュルル…ジュルル…ジュル…ジュル…
マゾ豚達の連鎖反応…、抱きかかえる荒縄に身を委ね、抗うことなく股縄にイカされてしまう…。
ピチャピチャ舐め掃除する真奈はすべてを舐め取ることも出来ずにそれぞれ味の違う甘露を堪能して回り…、やがて全員がコブ縄吊りから解放されて床に転がって…。
「よしよし…中々上出来だな」
「んふふ…吊り縄でイクなんて変態丸出しねぇ…、でも期待通りの出来よ?ご褒美タイムね」
涼子は意味深な笑みを男らに向けたあと…、8人を横並びに四つん這い姿勢にさせた。
「さぁご主人様方…、パンツの張りもキツいようですから、お好きな口を使われては如何でしょうか?」
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!ビシィッ!
涼子に尻を鞭打たれたマゾ豚達は一斉に鳴き始める…。
「ああんっ!ご、ご主人様ぁ…どうか1号のお口でおちんぽを…おちんぽを清めさせてくださいぃっ!」
豚鼻フックに舌を差し出すマゾ女達…。
「ひひひひ…よしよし…、口だけで奉仕するんだぞ?」
男達はそれぞれマゾ豚の前に進み出て、腕を組んで仁王立ちになる…。
「…あはぁ…お、おちんぽぉ…ん、んふぅ……おちんぽの匂いぃっ!ああん堪りませんっ…」
熱いビキニパンツの張りに頬擦りし…、口に咥えて引っ張りながら待望の男性器を引き摺り出すと…、蒸れて匂うモノをウットリと舐めだす…。
(あああぁ逞しいおちんぽぉ…真奈も…真奈も舐めたいぃ…)
マゾ豚達が鼻を鳴らして咥える様を見ながらゾクゾクとマゾ性に咽び泣く女装娘…、しかし6本の男性器に8人が縋り付く中で付け入る隙もない…。
ホシュっ!ビシィッ!
「真奈ちゃん?あなたには大事なお仕事があるのよ?」
戒めの鞭を打たれた真奈は涼子の手伝いに…、次の責めステージの準備に取り掛かった。
「しっかりと…こうやって結ぶの」
先ほどのコブ縄を一旦解き、長さ40センチ程の丸木棒中央に改めて結び直す…、それが8組…。
それがどう使われるのか、真奈は直ぐに理解した。
(あぁまたお姉さん達ぃ……)
一心不乱に男性器を咥えるマゾ女達が惨めだった。
四つん這いの後ろから見るマゾ尻にはグチョグチョになったパンティが食い込み…、イキ漏らしに皆激しく汚れている…。
「んふふ…今日は汚パンティお預けよ?代わりに後で私のあげるから…」
「涼子先生ぇ…おちんちんもう…」
泣きそうな顔でパンティ貞操帯を振る…。
「マゾちんぽ疼くのね…、いいわ、後でおちんぽ舐めれるよう誘導してあげる」
桃百合の飼育する女装娘の中でも…毎週女性向け風俗店に駆り出されている真奈はもう四六時中ちんぽのことが頭から離れないほどに調教が進んでいた………………………続
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