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(あぁお姉さん達すごいぃ…あんなにワレメに食い込んじゃってるぅ………)
涼子の言いつけ通り…吊られたマゾ豚達は下半身に食い込む荒縄になすすべなく、失禁イキする…、その粗相に備えてバケツと雑巾を手に見上げて待つが…。
「あはああぁ…っ…アソコに縄がぁ…っ…」
「いやはぁあぁんっ…縄が食い込んできますぅ……」
「こ、これ嫌なのっ…嫌なのぉ…っ…ぁ…ああんっ!」
予想に反して男達は何もして来なかった。
このようなコブ縄吊りの場合…、自重でワレメをじわじわすり潰す責めは放置しておけば女は勝手に身悶えしながらイッてしまうことを知っているからだ。
彼らは様々な角度から舐め回すように見上げて悦に入る…。
処刑吊りのマゾ女達はじわじわ下半身に広がってくる甘い痺れにますます股を締め上げて耐え忍ぶ…、万一不覚にも落ちたりしたら…今宵の責めはそこで終わり、男性器にありつくことも出来ない…、その想いは皆同じだった。
そして真奈も…。
しゃがんで控える真奈の目の前を、主人らの隆起したビキニパンツが行き交うのだ…、変態女装娘はどうしてもそれを目で追ってしまう…。
(はああぁご主人様方の…おちんぽぉ…すごく盛り上がってるぅ……あふぅ真奈も…おちんぽ欲しいぃ…)
今日は涼子のアシスト役なので自分が使われることはない…、分かっていながら真奈は男達の股間に反応してしまい、誘うようにメイド服の華奢な尻を振る…。
本当は自分もマゾ女みたいにコブ縄吊りにされてみたい…、体重でギシギシ食い込む荒縄は…マゾちんぽはどうなるのか……。
しかしそんな女装娘に目をやる男はいなかった。
男達の興味はコブ縄が豊満で柔らかな尻肉に食い込む様子に釘付けなのだ。
「どうだ?自分の体重でワレメを裂く感覚は?」
「きひひひ……っ、イキそうになったらしっかり申告するんだぞお前達?立派なマゾ豚なら…股縄吊りでイけるはずだからなぁ?」
「あはあぁご主人様ぁ…マゾ豚8号はおちんぽが欲しいですぅ…」
「はぁん2号も…、ご主人様方のおちんぽにご奉仕させてくださいぃ…」
「よ、4号もぉ…たくさんのおちんぽにぃ……」
普段からの調教の成果か…、性奴隷達は卑猥なステージに発情し、食い締める荒縄を自ら揺らし始めた。
「ぁ…ああんっ…太い荒縄が食い込んでぇ…し、痺れてきましたぁ……」
「ああん来ちゃう…来ちゃうぅ………」
ギシギシ…ギシイぃ…ギシイぃ……
(はああぁお姉さん達ぃ…自分で擦りつけてぇ……)
細腕でバランスを保ちながら両脚をたどたどしく前後に振り…、あるいは上下に揺すりながら…マゾ豚らは明らかに自分の股間に刺激を加えている…。
「ぁ…あはぁあぁ…ああんいやぁっ!来ちゃう来ちゃうぅ…っ…、イキそう…イキそうですうぅ!」
3号の裸体がひときわぶるぶる震え出し…やがて小さく嗚咽しながら上体が仰け反ると、両脚の間を生暖かい尿が伝い漏れ出す…。
(…あっ…あぁお姉さんイッたぁ……、ひいぃっ!?)
それを見た真奈が四つん這いに駆け寄ろうとした時…、ガシッと首を男に掴まれた。
「なんだそれは?変態女装娘に雑巾など必要か?」
「そりゃそうだな、さっきみたいに掃除したらどうだ、えぇ?」
「あ、あぅ…っ……、はぃ分かりましたぁ……」
虚を突かれながらも…真奈は3号の真下に這い進むと、冷たいリノリウム張りの床に広がる尿溜まりに舌を伸ばした。
ピチャ…ピチャピチャ…ジュルル…ジュルル…
コブ縄吊りに失禁イキしたマゾ女の…甘露…。
量は少ない…やはり荒縄にワレメ全体を締められているからか………………………………………………続
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