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異様な尿臭に包まれる会場…、8つの尿漏れパンティ尻は鞭を入れられる度に熱気と発情を高めていやらしい芳香を放つ…。
「ああんご主人様ぁっ…どうか、どうかパンティを脱がしてぇ…いやらしいおケツに直接鞭を…おほぉ…」
ビシィッ!ビシィッ!ビシィッ!
「まだだっ!はしたなく強請りおって…」
早く全裸に剥かれて直接ワレメに刺激が欲しいマゾ豚達の願いは一蹴されてしまい、そのまま広い倉庫内で家畜放牧が始まる…。
鞭に急き立てられるマゾ豚は群れとなって四つ足歩行に壁沿いに歩きだし…、少しでも遅れた豚はたちまち鞭の乱打を受けた。
「あはぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ブヒィいぃ…ブヒィぃ…」
「ブヒィブヒィぃっ…はぁ…はぁ…はぁんっ…」
膝をつかない無理な姿勢での四つ足歩行…、頭が下に呼吸も苦しく、よだれや鼻水が垂れてもそのまま行くしかない惨めさ…。
その間にも涼子の準備は着々と進んでいた。
目線の高さまで上げられた鉄管パイプ…、そこに3メートル程の太い荒縄が下がっていて、1番下の下端は一つ結びにコブが括られていた。
それが8本…、涼子は等間隔に整えると真奈を呼び寄せた。
「これから…雌ブタ達をこの縄で吊り上げるの、またおしっこ漏らしちゃうから…真奈ちゃんはそこの雑巾とバケツで床をお掃除してね」
「あぁすごい…お姉さん達また…お漏らし?」
「分かるでしょ…、このコブを股に挟んで吊り上げたらどうなるか…、ワレメに食い込む荒縄に全体重がかかるのよ?」
もちろん真奈は知っている…、桃百合の美女美少女が股縄調教を受けると…肉芽を擦り圧迫した最後は甘く痺れておしっこを漏らしながらイッてしまうのだ。
涼子が放牧中のマゾ豚らを呼び付けると、鞭打ちに急き立てられて全員がクレーン下に集まった。
「これ見たら何をされるのか分かるわね?…1号来なさい」
「ああぁ涼子様ぁ…、ぁ…ああんっ!…こ、これぇ…いやぁ…これ嫌なんですぅ……」
ぶら下がった荒縄を掴ませると、股間にコブを挟ませた。
太く、チクチク毛羽立つ荒縄が濡れたパンティに触れただけで…マゾ豚は何をされるのか理解して鳴く…、股縄責めはジワジワもどかしい類で…。
「んふふ…何が嫌なの?ワレメに刺激が欲しいクセに…。ほら残り全員も、同じように構えなさいっ!」
ようやく四つん這いから解放されたマゾ豚達はよろよろ立ち上がると、めいめいの荒縄を掴む……………………続
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