168
ズュルジュル…ピチャ…ピチャ…ズュルジュル…
ビュッ…バシィいぃ!!
「おんごぉっ…!…ろ、6ぅ……んあぁ…おしっこぉ…」
たっぷりと時間を掛けて女装娘を私刑に…、そんな真奈を涼子は助けなかった。
涼子とて艶めかしいパンスト脚をさらけ出している以上、いつなんどき発情した男達の餌食にならないとも限らないのだ…、主人らの間では安曇の特別バディである涼子にだけは手を出してはならないという暗黙の了解があるが…、裸に剥かれたマゾ女達よりも自分の下着姿の方が主人らの好奇を惹きつけている自覚がある以上、油断はならない…。
「あなた達、マゾ豚のクセになんなのその姿勢は?」
女装娘の私刑を怯えて見ている集団に涼子の冷たい指摘が…。
「ぁ…あぁすみません涼子様ぁ……」
姿勢は?と指摘されて直ぐに察した数人が素早くその場で四つん這いになった。
遅れて他の女達も床に手をついたのだが…。
「躾がなってないのかしら?マゾ豚四つ足と言えば膝なんかつかないはずだけど?」
ビュッ…!ビシィッ!!
「んひぃいぃ!?すみません涼子様ぁっ………………」
膝をついた四つん這い姿勢の、手近にあった尻をゴムベラ鞭で打ち抜くと、皆跳ね上がるように尻を突き上げる手足だけ床につける姿勢を見せた。
「言われなくても雌ブタなら待機はその姿勢でしょうに……、それにしても…おしっこ臭いわね」
尿漏れパンティを突き上げる姿勢はそれだけで羞恥心を煽ってしまい…、8つの突き上げ尿漏れパンティが数人の主人の興味を惹きつけてしまう…。
「うひひひっ…お前は4号か、土手高のせいでワレメが透けてるぞ……どれどれ…匂いを嗅いでやろう…」
マゾ女達は当然のように皆パイパン処理がなされているのだが…、突き上げ姿勢に濡れたサテン地はワレメをくっきり浮かび上がらせていた。
「…ぁ…あぅ…ご主人様恥ずかしいですぅ…」
「ひひ…臭いなお前…小便の匂いに…いやらしいマゾ汁の匂いがするぞ?」
「あはぁご主人様ぁ申し訳ありません…、マゾ豚4号はおしっこと…あふうぅもうマゾ汁まで垂らしてしまう変態マゾですぅ…どうぞそのお手にした鞭で…いやらしいおケツを戒めて下さいぃ………」
苦しい四つ足姿勢で尻を振り自ら鞭をねだり…、望み通りのパドル鞭乱打に豚鼻を晒して狂乱する…。
「ブヒィぃ…!ブヒィブヒィいぃ…!」
(あああぁ…この人達いぃ……自分から鞭を…どうかしてるぅ…あぅ…根っからのマゾなんだぁ……あぁ私も…マゾ豚ぁ…)
あかりは周りの狂乱に充てられながら…置かれた身の境遇にワレメを濡らしてしまう…。
次第に8人は頭を円の中心にしながら鞭が欲しくてブヒブヒ尻を振り…、主人らはそれぞれお気に入りの鞭を惜しげもなく円の外からマゾ尻に打ち下ろし…、ゲラゲラと満足気に笑い合っていた。
その間にも涼子は次の趣向に向け…、事前に教えられていた天井クレーンのリモコンを操作していた。
高い倉庫天井には端から端までの移動天井クレーンの頑丈なレールがあり…、そこから伸びた太いワイヤー2本の先にあるフックは木箱ステージ後ろの床に置かれた鉄管パイプに連結されていて…。
涼子がクレーンワイヤー上ボタンを押すと鉄管パイプがウィンチ音と共に床を離れ…、パイプに均等間隔に結ばれた太い荒縄がブラブラ続いて…。
「あんふうぅ…っ!…じゅ…10ぅ……、ぁ…あはぁご主人様ぁ…変態女装娘の懲らしめぇ…ありがとうございましたぁ……」
10発の仕置きと女子便器の清掃舐めが終わり…、真奈はブルブル震える脚を押さえながら丁寧に頭を下げた。
実際…、マゾちんぽの異変には気付かれなかったが、真奈は仕置き鞭の途中からメスイキが始まってしまい…絞られたパンティ貞操帯の中で少量の精液を漏らしていたのだ…。
そして終わった今は…、ブヒブヒ鳴きながら突き上げた尻に鞭打たれる8人の…あのお漏らしパンティの中がどんな惨状になっているのか…、想像しただけでビクビクとメスイキの余韻が長く続いて…………………………………………………続
※元投稿はこちら >>