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(…あはあぁん…最初からお漏らしだなんてぇ……あぁでももうおしっこ我慢出来ないぃ……)
木箱ステージには1号と入れ替わり2号が続く…、壇上を降りる1号の尻には全域が尿漏れに濃く変色したパンティが張り付いている…。
ここでマゾ女達は気付いた、自前パンティはフルバック着用と言われていたが…お漏らしで尻濡れを味あわせるためなのだと…。
ステージでは2号から3号へと手際良く自己紹介が進み、皆自ら放尿許可を求めていた。
ステージ木箱の前面は開いていて、中で大きな透明ガラスボウルを真下から照明が照らし上げている…、しゃがんでパンティ全体を染み通ったおしっこはダラダラとボウルに溜まっていき、照明に透過されて金色にキラキラ光り輝く…。
マゾ女達のサテン地のような色とりどりのパンティもお漏らしに色合いを増して…立ち昇る尿臭に羞恥心を煽られた。
7号…あかりの番になってより一層男達は沸き立っていた。
あかりだけが…白地にピンクのうさぎ柄という女児綿パンだったのだ…、もちろんそれは安曇の仕向けた趣向なのだが…。
「…雌ブタ7号…あかりです…、ぁんん…恥ずかしいぃ…大学4年で、ご主人様からマゾ調教を受け始めたばかりの初心者ですぅ……」
見るからに可愛らしく、真っ白むちむちボディに女児パンツが小さく食い込む様は男達を唸らせた。
「さすがは安曇さんとこの娘だなぁ…」
「うひひひ…初心者なら先ずは今日、6本のちんぽの味覚えようなぁ…」
(あああぁ…そんなぁ…おちんぽ6本の…餌食ぃ…)
「しかし堪らんむちむちボディだな、女児パンツが良く似合うわい……、ん?んん?…なんだ、7号股を開いてみろっ!」
男の内の一人があかりの股間を凝視する…。
「…あああぁあ…恥ずかしいぃですぅ………」
「ひゃははははっ!なんだコレは?えぇ?もう漏らしでたのか?」
「臭そうなパンツ穿きおって…大学4年にもなっておしっこ染みか?恥ずかしいやつめ」
(あううぅ…いやぁ、見ないでぇ…うぅ恥ずかしいぃ…っ………………)
綿パンの股間部分は…既に黄色く変色していたのだ…、これは桃百合の躾事項、トイレのあとビデを当ててはならず、おしっこのあとは拭かずにパンティを穿かなければならないため…。
今日だけはステージだからと出発前に新しいパンティを涼子にねだったがあっさり却下されてしまい…。あかりはステージ前から尿臭漂う股間と、自分だけ女児パンツという羞恥を味わっていたのだ…。
プルプル震える下半身…、しゃがんで放尿を始めると綿パンはサテン地とは比べものにならないほど尿を吸い上げてしまい…、見る見る間にぐっしょりと重く下半身に張り付いた。
8人全員がお漏らしを終え…ビクビク固まるマゾ女達からは女臭と尿臭が入り混じって淫靡に漂う…。
真奈はその匂いと光景にマゾちんぽは射精寸前になっていた。
アシストとしてガラスボウルに蓋を置く時…、8人分のキラキラ光る大量の尿に…噎せ返る尿臭にマゾちんぽは透明なぬるぬるを吐き出す…。
普段から桃百合の女子便器として、中でもお漏らしパンティのシミ抜きが大好物な変態女装娘ならムリもない…。
興奮してガラス蓋をカタカタさせる異変に…直ぐ様男達が気付いた。
「んん…どうした真奈ちゃん、真奈ちゃんもおしっこしたいのか?」
「ひひ…こんな美少女なのにちんぽが付いてるとはなぁ…どれ…」
メイド服の真奈は発情を察知された男達に取り囲まれてしまい…、股間に伸びた手がマゾちんぽを握り潰した。
「あひぃっ!…あぁんん…止めて下さいぃ…」
「なんだコレは?ぬるぬるじゃないか、えぇ?なんでアシスト役の女装娘が発情してる?」
「んあぁ…ごめんなさいぃ…お姉様方の…お漏らしと…おしっこの匂いに発情してしまいましたぁ…あぅ…」
「おしっこに発情したぁ?この変態め、お仕置きだな」
たちまち男達に取り押さえられた真奈は、パンティ貞操帯に絞られた後ろをグイッと引き上げられて尻が剥き出しに…。
「ふひひ…尻叩き十発だ、声に出して数えるんだ」
「叩くだけじゃ仕置きにならんだろう、真奈、おしっこに興奮したのなら…新鮮なうちに味わったらどうだ?」
上半身を木箱壇上に押さえられ…目の前のガラス蓋が開けられると、後ろ髪を掴まれてボウルの中に顔を…。
「尻叩きを数えながら好きなだけ飲んでいいぞ?きひひひ…いくぞっ!」
ビュッ…バシィいぃっ!!
「あぐうぇっ!……んん…い、1ぃ…んへぁ……」
手加減なしのパドル鞭…鈍重な痛みに突き動かされるように舌を伸ばし…ピチャピチャ溜まった尿を口にする…。
「どうだ、8人のブレンド尿は?」
「あへあぁ…美味ひぃ…美味ひぃれふぅ……」
ビュッ…バシィいぃ!!
「あはあぁっ!…んん、2ぃ…あいぃ…お尻ぃ……」
ズシィ…と重い余韻がビリビリ痺れて…堪らず尻を振る…。
「便所掃除もお前の仕事だ、ボウルに飛び散ったところもキレイにしろ」
ビュッ…バシィいぃ!!
「はひぃっ!…んあぁ…便所…掃除ぃ…はひぃ……」
ガラス縁に沿ってマゾ女達の飛び散り尿をキレイに舐め取っていく…。
気の向くまま突如として標的になった真奈を、マゾ女達は身を寄せ合って気の毒そうに見ていた。
何か粗相すれば…次は自分がああなるのだと…………………………………………続
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