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「…じゃあ…行くわよ、皆んな固まって…歩きなさいっ!!」
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!
「おひいいぃんっ!」
後ろ手小手高に縛られた雌ブタ達は尻にゴムベラ鞭を入れられると家畜の群れのように部屋を出ていく…。
涼子は最後に着ていた衣服を脱ぎ…、薄紫色の高級ランジェリーにパンスト脚が艶めかしい…。
(あはぁ…涼子先生もエッチな格好でぇ……、それに…あぁ…アソコにぃ…………)
涼子の後に付いていく真奈は、むちむちパンスト尻の股間にシリコンラバーがはみ出ているのに気付いた…、いつもの…ワレメ全体を覆うシリコン触手ラバーがパンティにセットされていたのだ…。
下着パンスト姿の涼子と比較するに…、マゾ女8人共に…B級性奴隷と言えども一応は人前に出せるレベルなのだ…、ステージに上がれる涼子などが規格外に美人なだけで、皆豊満なおっぱいに細い腰つき、いやらしい桃尻は十分に男達を魅惑させることが…。
色とりどりのパンティ尻に鞭打たれ、痺れるような刺激と相まってこれから行われるステージにマゾ鳴きして期待してしまう…。
資材倉庫は奥行き深く、部屋を出ると鉄管やブルーシートで覆われた資材エリアの端を壁沿に進み…、突き当たりのドアが開けられた。
薄暗い場所からドアの向こうへ…、そこは天井の高い広い整備場のような明るい空間が広がっていた。
(ああんっ…ここがステージ……、ああぁご主人様方がぁ……)
冷たいリノリウム張りの床…、中央付近にはビキニパンツだけになった主人達がパイプ椅子に踏ん反り返り…、そしてその前には…、高い木箱のステージが投光器に照らされていた。
「お待たせ致しました…、それではまず初めに…一人づつ自己紹介をさせていただきます…」
「いよいよ始まりだ…慌てなくていい、時間は朝までたっぷりあるからなぁ…ひひひひ…っ…」
余裕の表情で6人の富裕層らは下ひた笑みをたたえている…。
「ありがとうございます…、じゃあ一人づつステージに上がって…」
ホシュっ!ビシィッ!
涼子のゴムベラ鞭が1号の桃尻を打ち抜き…それが合図でおずおずと木箱の上に上がる…。
(あうぅ…これってぇ……?…ああんステージぃ…あはぁすごいぃ……)
1号は木箱の中央にくり抜かれた穴…そこにセットされた丸いガラスボウルを見て…、それが何か理解しつつボウルを跨いで高い位置から主人達を見下ろす…。
「…雌ブタ1号…ですぅ…いやらしいこの身体は…上から88・67・87です…、どうかご存分に虐めて…ご主人様方のおちんぽをお恵み下さいぃ……」
高い位置で裸体を晒す感覚がゾクゾクとマゾ性をくすぐる…。
「ちんぽが欲しいのか?それなら存分に醜態を晒すことだなぁ…ひひ…何をモゾモゾしている?」
「あぁ…はいぃ…雌ブタ1号は…おしっこがしたくて堪りません…ずっとぉ…我慢していますぅ……」
「初っ端からおしっこか?えぇ?おしっこだけか?」
「…おしっこだけじゃなく……う、うんちもしたくて堪りませんっ……」
「うんちもか?いつから我慢している?最初から言えっ!」
「んひぃすみませんっ……もう4日も、うんちしていませんっ………このいやらしいおケツにはたっぷりうんちが詰まっていますぅ…っ!…ああぁ…」
自分で切羽詰まる状況を説明させられ…羞恥にワレメがぬるぬると疼く…。
「そうかそうか、なら先ずは…放尿を許可してやろうか、そのまましゃがめ、お前達のステージは便器だからなぁ…きひひひ…っ」
(あうぁ…やっぱりぃ……)
男達は立ち上がって1号を取り囲むと、至近距離でボウルを跨いでしゃがむパンティ尻を凝視する…。
「…放尿を許可していただき…ありがとうございますぅ………ぁ……あぁ…おしっこ…おしっこお漏らしを存分にご鑑賞下さいぃ………」
しゃがめ…と言われてパンティはそのまま…、1号は恥辱の中で放尿を…、許可された時に直ぐ様従わないと大変な目に遭うのは分かっていた。
(ああああぁ……あんなところでぇ…あぁお漏らしぃ…)
横に控える雌ブタ達は1号のピンク色パンティが濃く染まっていくのを見ながらゾクゾク震えた……………………………………………………続
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