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女達は躊躇いがちにも素直に服を脱いでいく…、同性である涼子に調教されるというだけで媚びた目つきになり、発情さえしてしまう根っからのマゾ女達…。
狭い室内にはたちまち発情した女の淫靡な匂いがムアぁ…と立ちこめて…、涼子の傍らで控える真奈は裸になっていく8人にマゾちんぽが疼き出した。
この日、真奈はあくまでアシスト役だからと、用無しマゾちんぽは涼子によってキツくパンティ貞操帯処理がなされていた。パンティを細紐でTバックに絞られ、かつ前面も紐縛りにされたマゾちんぽは縮んで下を向いたままピクリとも勃起出来ずに、丸く惨めな股間に…。そしてこの日の衣装は日頃飼育されている脱毛クリニックでの制服…、青に白い縁取りレースも華やかなメイド服…。
その激ミニ多段フリルは絞られたマゾちんぽを少しも隠してはいないのだ。
(あうぁ……このお姉さん達ぃ…皆んなこれから酷い目に……………)
目の前で8人もの女達が裸になっていく様を見て早くもパンティにぬるぬるしたシミが拡がりだす…。
「早くしなさいっ!パンティ以外全裸よ、脱いだブタからこっちに来てっ!」
「は、はぃ涼子様ぁ…」
慌てて素足パンティ1枚になった最初の女が涼子の前に駆け寄ると、涼子は真奈から受け取った麻縄で首からおっぱいを剥き出しに、そして後ろ手を腰上に揃えて縛り上げた。
「並んだ順に…あんたは雌ブタ1号よ?」
更に真奈から受け取る太い首輪には「1」と書かれた白いプレートがぶら下がっていた。
「…雌ブタぁ…ううぅ……ぁ…ああっ…ソレまでぇ…」
加えてステンレス製豚鼻フックが…女の鼻穴を惨めに拡張して首輪後ろに引かれて連結…。
ここまでが主人らにあらかじめ指示されていたB班のコスチュームだった。
涼子は時間を気にしながら並んだ女に手際良く同様の処置を施し…、その中であかりは7号となっていた。
「なんとか間に合ったわ…、ふふふ…さすがB級だけあって豚鼻がお似合いね?」
「…あうぅ…涼子様最初からこんなぁ……」
今日は自分達がステージ主役…、少しだけ抱いていた甘い幻想は最初から打ち砕かれ、居並ぶ豚鼻同僚の群れに底辺である惨めさを味わう…。
「全員平等に雌ブタになれたのよ?もう容姿を気にする必要もない…ご主人様方の慈愛を、臭いおちんぽを嫌と言うほど味わえるの。んふふ…」
「んあぁ…私達ぃ…皆んな雌ブタぁ…」
「きょ…今日はおちんぽを……あはあぁ……」
「そうね…上手くご主人様方を興奮させることが出来たら…のことだけど。」
「りょ、涼子様ぁ…よろしくお願いいたしますぅ…」
染み付いたマゾ癖…、ちんぽのためならここまで堕ちるのかと真奈は驚愕した思いで女達を見つめる…。
「ところであんた達、全員うんちはしてないでしょうね?」
羞恥に満ちた問いに8人全員が無言で首を縦に振った。
「良いわね…、当たり前だけど…ここにあんた達のトイレなんか無いからね?」
「ああん涼子様ぁ…もうおしっこしたくて堪りません…、出来れば…その、早めにぃ…」
全員の切なげな目が涼子に集まる…。
「んふふ…皆んなおしっこしたいのね?いいわ、覚えといてあげる」
思案顔になる涼子は…自分がステージで受けた数々の恥ずかしい仕打ちを、この女達にやり返すつもりで
なのだ…………………………………続
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