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厚手の女児綿パンは存分に毎回の尿漏らしを吸い取り、かつ強制ランニングによって汗蒸れまで加えられて強烈な淫臭を放つ…。
(んああぁ…っ…七菜ちゃん…はぁあぁこんな可愛い…現役女子校生の…お漏らしぃ…ペロペロ…隅々までぇ…)
最下層マゾ女に科せられた仕打ちとは言え、それはあまりにも無残であり…、惨めさの極みだった。
「あうぅ……恥ずかしいからぁ…ホントに止めてぇ…」
七菜も普通におしっこ出来ない悲哀にマゾ性を昂らせていた。
小さいブルマにお漏らしパンティを包んで部活動しなければならなかった辱めにパイパンワレメはグチュグチュに濡れそぼり…パンティの中がどんな悲惨な状態になっているのか…ましてやそれを他人に…。
「だ、大丈夫よ七菜ちゃん…気にしないで…、優香が全部キレイにしてあげるからぁ…」
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!
年下美少女を思いやる優香の桃尻に鋭く鞭が入った。
「何綺麗事言ってんの?バカじゃない?素直に感想言いながらサッさと掃除っ!マゾの基本も出来ないなら安曇様に会わせないからね?」
「ああんっまみ様ぁっ…直ぐ、直ぐやりますからぁ…」
改めて体勢を変え、吊られた七菜の真下から…意を決して鼻を寄せる…。
「ふぅ…んふうぅっ…あぐぅっ…!…あぁ七菜ちゃん臭いわぁっ…おパンツ真っ黄色でぇ…いったい何回漏らしたらこんな…、あんぐうぅ…おしっこの饐えた匂いが…あはあぁ臭いぃ!」
「いやあああぁっ……!!」
事実を一々声に出して指摘されることで高まるマゾ性…優香は基本的所作を忠実に実行する…。
下半身の汚パンティ全体に、グニグニと押し込まれる鼻先の感触が美少女を絶望的な羞恥の淵に追い込んでいく…。
「んふふ…、ねぇほら会長ぉ?何回おしっこ漏らしたのか聞かれてるよ?ちゃんと答えなきゃ…ほうら乳首こんな固くなってぇ……ちゃんと言えたら舐めたげる」
「…ぁ…はぁっ…乳首ぃ………、はうぅ…七菜の…七菜の恥ずかしぃ女児パンツは昨日から…昨日からの2日穿きでぇ…、あんんっ…お漏らしぃ…おしっこは…昨日から…7回か…8回…ですぅ…っ、あぁだからもう気持ち悪くてぇ…脱ぎたいの…、脱がせてアソコペロペロされてぇっ…イキたいっ…汚いアソコお姉さんに舐められてイキたいですううぅ…っ!!」
「はい良く言えましたぁ…」
ご褒美に乳首を甘噛みされた七菜の髪が跳ね上がった。
(ああぁ…この娘達ホントに…そんなまでの虐めを…)
自分と同じようにせいぜい1回か2回…、そんな妄想が音をたてて崩れ落ちる…。
「聞いたでしょ?ふふ…ほら早くぅ…現役女子校生の熟成お漏らしパンツ…召し上がれ?」
ニタニタ見下す視線に甘いマゾ性がビリビリ痺れ渡る…。
「…ぁ…はあぁっ……お掃除ぃ…2日穿きの…激クサ汚パンティ…ぁっ…あんんっ!んぐぅ臭いぃ!…はあぁっ…はあぁっ…あんんぐっちょりぃ…、あむうぅ……んふうぅ…っ…、はあぁおしっこぉ…生地からおしっこ染み出しますぅ…っ…んふん…美味ひぃ…、ああんもっとぉ…可愛いい女子校生のおしっこ…はあぁ美味ひぃ…美味ひぃれすぅ………………」
チュウぅ…チュウチュウぅ…ジュパジュパ…チュウぅ…
「ひいいぃ!いやぁ恥ずかしぃぃっ!…」
綿パン全域に染み込んだ残尿を強く吸われながら…、まみに乳首を舐められつつダラダラと愛液が漏れ出すのが自分でも分かる…。
「はあぁ大丈夫よ…七菜ちゃんのお漏らしいやらしい匂いがして美味しいからぁ……、ああんほら脚上げて…一番恥ずかしいとこ…匂い嗅がせてぇ……」
ぴっちり爪先立ちに両脚を閉じた状態から……まみが片膝を持って片脚立ちに…。
(んああああぁ………すごいぃっ…あんん七菜ちゃん…)
脱がされたブルマ…、そして片脚立ちに現れた綿パンの股間クロッチ部は悍ましく変色していた………………………………続
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