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ブルマ美少女七菜の仕上がりは上々だった。
桃百合でもマゾ性奴の証、黒い首輪を付けた七菜はまみによって懸垂機に上手手錠吊りにされてしまい…、かろうじて爪先立ちに荒い吐息を吐いている…。
「はいじゃあ優香、会長の全身舐め清めやってみようか?言っとくけど現役女子校生の体液って若返りにいいんだからね?」
「あぁはいぃ…ありがとうございますぅ……七菜ちゃんの全身をペロペロして……はぁん七菜ちゃんいっぱい汗かいてるぅ………」
恥ずかしさに口をギュっと真一文字に目を閉じる七菜の…吊られた体操着に抱きつくとしっとりと熱い汗臭や体臭の芳香が鼻をくすぐる…。
「…ああん…いやぁ……恥ずかしぃから……ひぁあぁ…」
首筋に優香の舌が這い、美少女エキスを堪能しながら…体操着を捲り上げると豊満な巨乳が溢れ出た。
「あはぁん七菜ちゃんノーブラなのね…はぁあぁ美味しいぃ…柔らかいおっぱい…ああん可愛い乳首ぃ…」
吊られた七菜は抵抗出来ずに乳首をねっとり吸い取られ、揉みしだかれながら…無抵抗に脇汗まで舐め取られていく…。
「はぁんっ…はぁ…はぁあぁっ…そんなとこぉっ…」
敏感な乳首は甘く痺れて全身に響き、ブルマの中が益々潤い湿って…。
ホシュっ!ビシィッ!
「おっぱいサービスはそれくらいでいいよ優香。一番臭くて汚れてるとこ…分かるよねぇ?」
「あくぅ…っ……ああんまみ様ぁ…一番臭くてぇ…あぁはいぃ……」
恐る恐る…膝をつきながら…蒸れた紺ブルマに鼻を埋めた。
「…ぉ…おふうぅ…っ…ああん湿ってますぅ…むっちり食い込んだいやらしいブルマぁ…現役女子校生の…匂いぃ…んふうぅ…っ…」
今どき珍しい紺ブルマ…。
学院指定の体育着であるそれが未だに引き継がれている理由…、この女学院は教職員も理事長の安曇を除いて全員女性であることに加え、学院周囲は高い塀に囲まれていて盗撮の危険性も無い。
したがって普段から下着感覚で穿けるブルマを選択しているのは生徒達の自主性によるものなのだ。
(あはあぁ…ブルマってすごくエッチだわぁ…こんなに食い込んでしまって…少しサイズ小さいの?)
七菜の桃尻は汗蒸れたブルマから尻肉がはみ出している…、それは優香の思案通りワンサイズ小さいものだった。
まみの企みでわざと小さいブルマを穿かされた七菜は、いやらしくブルマに締められたむちむち下半身を部員達に晒しながら部活に勤しむ…、マゾ女子校生の辱め…。
しばらくブルマ臭を堪能した優香はキツいウエストゴムに指を掛けて引き下げていくと、更に湿った白い綿パンが…。
「あふうぅ…七菜ちゃんのパンティ…んああぁっ…」
それまでの甘い女子校生の体臭と汗臭に加えて、明らかな刺激臭が鼻を突いた。
「ああんいやぁっ…!そこは…そこは見ないでくださいぃっ!」
身を捩って逃げようとする七菜は羞恥に悶える…。
半分まで剥いた桃尻を…ブルマを一気に引き下げると子供じみた綿パンが剥き出しになり…、それは股間付近から全体に黄色い汚染みのグラデーションに染まっていた…。
「あうぅ……七菜ちゃんこれぇ………………」
「んふふ…驚いた?これねぇ…会長はおしっこするときパンティ脱いだらダメなんだよ、だから毎回…穿いたまんま…。走らせて最高クサクサに仕上げてんだからぁ…たっぷり堪能してよね?」
(うはああぁああぁ………やっぱりそんなことぉ……)
ブルマに蒸れていた激クサ汚パンティは鼻を寄せなくとも芳醇な淫臭を漂わせている………………………続
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