146
「ひいいぃっ…はぁっ…はぁっああんいやぁ!…早い、早いですぅ…っ!」
優香のランナー速度は遂に最大にまで引き上げられた。
激しくバウンドする巨乳、脚の回転も早く脇の手摺りで上体を支え、ジュルジュル股間を擦られながらメス鳴きに呼吸を荒げる…。
「キャハハハっ!何このおっぱいっ、なんか別の生き物みたい!」
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!…んああぁもうだめぇっ…気持ちいひいぃ!イッちゃうっ…はぁっ!はぁっ!はぁっ!あぐぅっ…!!!」
最後の瞬間はあっけなく…。
躓いて前のめりになりながら…ランナー後端に持っていかれた下半身をワイヤーゲジゲジが引き裂き…。
汗ばんだ桃尻が弾んだと同時に淫水が噴き出して…。
倒れ込みながらまたしてもイッてしまった優香はベッドサイドに座るまみの足指を舐めさせられていた。
「ホント締りないよね優香ってさぁ…」
「…あぅんんん…優香は直ぐにイッてしまうマゾですぅ…はあぁぁんまみ様ぁ……」
制服ソックスに汗蒸れた現役女子校生の足指を、上目遣いに丁寧に一本一本口に含んで舐め吸う…。
その脇では、さっきまで自分が走っていたルームランナーに生徒会長七菜がブルマ尻を振りながら走らされていた。
「ほらもっとちゃんと舐めて?んふふ…気持ちいい…。あ、ねぇゆうな先輩もどうですかぁ?」
「ん……そうねぇ、私は…女子便器を使うわ…」
赤い首輪を嵌めたまみとゆうながこの場での絶対的支配者…、2人は気ままに他の隷属を使えるのだ…。
女子便器を使う、ゆうなのこの指示に女装娘真奈は傍らの椅子をベッドサイドに付けると、その椅子を頭にベッドに仰向けに構えた。
最下層性奴隷の女装娘は桃百合メンバーらの好みを熟知している…、ゆうなの好みは椅子に乗せた性奴の顔を跨ぎ、女子便器として長時間押し潰すこと…。
「…ゆうな様どうぞ…便器椅子に…あはあぁ……」
ミニワンピの裾をたくし上げながらパンティを脱いだゆうなはまったく躊躇する素振りも見せずに口を開けて構える真奈の顔面を跨いで押し潰した。
そして…、それまでゆうなの人間椅子を務めていた涼子には、午前中バドミントン部で汗を流した真子の相手が指示されて…。
(んああぁ…この人達本当にレズ仲に慣れてるぅ……あぁ涼子さんなんてこと…)
まみの足指をしゃぶりながら優香は周囲の連係に目を見張っていた。
レズ集団桃百合…、その仲でも最下層に位置する真奈は女子便器となり、涼子は高校1年の美少女をベッドに寝かせて覆い被さって…。
「あんん涼子先生ぇっ…真子部活でいっぱい頑張ったからぁ…早くペロペロしてぇ…」
「はぁん真子ちゃん可愛いわぁ…今直ぐ全身ペロペロしてあげるからね、…んふうぅっ…ほぉん……」
部活終わりのブルマ美少女…、涼子は体操着とスポーツブラを押し上げながら脇に鼻を埋めて深呼吸し、華奢な裸体を舐め清めていく…。
「ふあぁん…真子ちゃんの脇汗ぇ…可愛いおっぱいもぉ…ふぐうぅ……んはあぁ…んはあぁ……」
押し倒した美少女を狂ったように裸に剥きながら舐め清める涼子は明らかに体臭を堪能している…。
「ほらちゃんとお手本として見てなよ優香?あんたも後から会長に同じことさせるんだからね?」
(うぅ…そんなぁ……ああんそういうことぉ………)
まみの言葉になぜ七菜が走らされているのか理解した優香はゾクゾクと身震いした。
同じくバドミントン部キャプテンとして午前中部活に勤しんでいた七菜を、再度汗蒸れに仕立て上げて…汗だくブルマ美少女を与える魂胆…………………………続
※元投稿はこちら >>