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「…ぁ…あっ、…あんっ……」
ホシュっ!ビシィッ!
「あんあんじゃ分かんないでしょっ?」
「あひぃっ!…ああんゲジゲジがぁ…歩くと…アソコに食い込んでますぅ…ん…んふぅ…気持ち…いいですぅ…」
「ふうぅ〜ん…歩いてるだけでもう気持ちいいんだぁ…変態だね」
静かに回るルームランナーの速度に合わせて少し早歩きに、テンポよく桃尻が、Fカップが揺れていた。
その度に前方から引かれるワイヤーによってシリコン触手がパイパンワレメを擦り、優香は内股に食い締めるようにして歯を食いしばる…。
(あふうぅっ…気持ちいいわコレぇ……後ろに下がれないから…このまま速度あげられたらぁ…強制的に走らされてぇ…っ…)
美少女達が期待しているのは走りながらイキ散らす姿に違いなかった。
「ダイエット運動させてあげてるんだから感謝してよね?」
「ねぇ優香ってさぁ…さっきから尻振ってない?気持ちいいならお仕置きになんないよ?」
「じゃあ小走りいってみようか?」
ウイぃぃ…………………………ギシイぃ…っ…
「んひぃっ!あぁ早くぅ……んはあぁ……っ…」
速度上昇に伴い優香の歩が早くなり、少し上体を跳ねさせながら小走りになった。
少しでもランナーに後れを取ると、すぐさまゲジゲジワイヤーがワレメを強く割ってしまうのだ。
「あはははっ…!すごいすごい、おっぱいバウンドしてるし」
「こんだけデカいと走りづらそ〜、キャハハっ!」
「はぁっ…はぁっ…ああんゲジゲジがぁ!気持ちいいっ…気持ちいいですぅ…!」
緊縛姿で走らされる…、その卑猥な行為に優香は身を焦がしてしまう…。
次第に汗ばむ裸体…、リズミカルにワレメを擦るゲジゲジにもぬるぬるが浸透してきて更に滑りよく触毛がクリなど全体をニュルニュルにブラッシングし始めて…。
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!
「だから気持ちいいとかいらないって!ダイエット中だよ?走りに集中!」
「んはあぃっ!…はぁっ…はぁっ…はああんっ……」
股間から前方に延びるワイヤーが恨めしかった。
このまま走り続けると確実に…。
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!
「ほらほらテンポ良く走れっ!」
「はいいぃんっ…!はぁっ…はぁっ…はぁっ……」
年下女子校生達に…緊縛姿で鞭打たれながら走る…、優香のマゾ性に新たな新境地が広がっていた。
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!
「あふうぅんっ!…はぁん走りますっ…走りますうぅ……はぁっ…はぁっ…………ああん気持ちいひいぃっ!」
このゲジゲジワイヤーオプションでのランニングは桃百合ら美女美少女達に人気があった。
普通なら苦行でしかないランニングも、ゲジゲジを股に擦られながらであればまるで話は違うのだ。
気持ちよくダイエット運動を…、これもアダルトグッズメーカーDBの試作品だった。
「…シミ抜き…終わりましたぁ……」
この場を統括するゆうなに2枚のパンティを渡す女装娘は腰が引けていた。
「そう?ご苦労さま……、あら…あらあら出ちゃってるじゃない……」
真奈は…精液を漏らしていた。
透明卵型貞操帯…、マゾちんぽ全体が白濁していたのだ。
「ああっ!真奈ちゃん射精してるっ!」
「ご、ごめんなさいぃ……」
美女2人の脱ぎたて汚パンティをシミ抜きするうち、疼き散らしたマゾちんぽは勃起しないままメスイキして射精してしまったのだ…。
「ふう〜ん…まぁいいけど…この雑〜魚ちんぽ」
まみは排尿用に空いている卵上部の小さな穴をセロテープで密封してしまい、振り返るとまた優香の尻に鞭を振り抜いた。
涼子は再度、四つん這いでゆうなの椅子となっていたが、その背に座る美少女は真奈を手招き、後ろ抱きに真奈も座らせた。
「んふふ…お漏らしパンティ美味しかった?精液ピュッピュッしたねぇ…この変態…」
「…ぁ…あぁ…ゆうな様ぁ……真奈は変態の女子便器ですぅ……ゆうな様の…お便器になりたい…ああんっ!」
透き通った細い指先で真奈の乳首をイジりながら…まだ後で…と耳元で囁いた……………………………………続
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