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「はい真奈ちゃん、コレお願いね?」
優香の脱いだお漏らし汚パンティは餌として女装娘に与えられた。
桃百合の美少女達に仕える真奈ら女装娘にとって、使用済みパンティのシミ抜きは重要な仕事の一つ…、特に穿いたままおしっこを漏らした汚パンティは最高の御馳走…。
「はぃまみ様ぁ……優香さんの…、あぁすごいぬるぬるぅ…んふぅ…んっ…んああぁ……おしっこ臭いぃ…っ…」
テーブルに置いた汚パンティを拡げて迷わずクロッチ部に吸い付く真奈…。
そんな女装娘を蔑んた目で見下ろしながら、まみは優香の茶髪を掴んで引き寄せた。
「ねぇ優香…何聞いたか知らないけどさぁ…安曇様が好きなのは私ら女子校生のお漏らしなの。おばさんがなんか期待して漏らしたんだろうけど…残念ねぇ〜」
「うぅ…思い上がって…すみませんでしたぁ…あぁまみ様ぁ…」
また垂らされた唾を舌を伸ばして受け止める優香は完全に従属している…。
「そう言えばもう一匹オムツしてるよねぇ?」
たちまちブルマ娘らに身包み剥がされた涼子のお漏らし汚パンティもまた、真奈に与えられた。
「はああぁんっ…涼子先生の脱ぎたてパンティ…ふぐうぅ…っ、おいしいっ…おしっこ臭くておいしいっ…」
ズルっ…ピチャピチャピチャ…ズュルジュルっ……
「ねぇ貴女達…オムツに蒸れてたんでしょうけど臭くて堪らないわ。お仕置きの前にお互いキレイにしたら?」
ゆうなは湿って異臭を放つ美女2人の下半身を見ながら鼻をつまんで見せる…。
「聞いたでしょっ!床に転がってっ…シックスナイン!早くっ!」
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!
まみのゴムベラ鞭が尻に打ち放たれ…。
「はいいぃっ!ああん今直ぐっ……」
ベッドに上がることさえ許されない最下層性奴隷は床に転がって相手の汚尿に塗れたパイパンワレメに舌を突っ込んだ…。
(んふうううぅっ臭いぃ!…涼子さんの…ああんすごい濡れてるっ!…んああぁ気持ちいいぃ!)
直ぐに互いの桃尻がビクビク震え出し、啜り舐める音と甘いうめき声が聞こえだした。
本当であれば恥ずかしい尿漏れ下半身を安曇様に提供し……、しかし今はそうやって準備したものを自分達で始末するハメになり、情けなさくもあったがこの日初めての直接的刺激に早くもイキそうになる…。
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!
「掃除してんだからイクとかないからねっ!」
イッてしまったら処刑…、分かってはいても優香は涼子の猛攻に敢え無く桃尻をバウンドさせながら淫水を吹き出してしまった…。
優香の上半身に麻縄が掛けられた。
ミチミチと豊満なFカップが卑猥に絞り出されて、乳首を甘撫でされただけで全身に甘い電流が走る…。
歳上マゾ女を弄ることに長けた美少女らは優香をルームランナーに引き立てると、オプション淫具を腰ベルトから回した。
「これねぇ…ふふ…股に後ろから通して…こっちに引っ掛けると…」
「ああんいやぁ…何これぇ……はぁんっアソコがゲジゲジぃ…っ……」
シリコン触毛に覆われたワイヤーが股間ワレメを割り、ルームランナーのメーター基部に連結されて…。
「早く走るとさぁ…後ろに倒れて危ないからね、これ付けてると大丈夫だから、安全装置ね。じゃあダイエット運動始めよっかぁ?」
「あぁダメぇ…こんなんじゃ走れないぃ…っ…」
ボチッ…ウォン……………………………………
ランナーを取り囲んでニヤニヤ笑う美少女達の中で、全裸ニーハイに上半身緊縛された巨乳美女がゆっくり歩き出した…………………………………………続
「」
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