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アメゴム製オムツカバーまで付けられた理由は直ぐに分かった。
薄手紙オムツは一回分の放尿でパンパンになり、時間が経つと表面に染み出てズブズブになってきていた。
「ああんもうぅ…お尻気持ち悪いわぁ…」
蒸れてグジュグジュの下半身を捩らせて文句を言いながらもまんざらではない…、セーラー服オムツ姿で初めて会う男の前にひれ伏すことを考えると言いようのないゾクゾク感に痺れてしまう…。
「んふふ…真奈ちゃんこっち、スカート捲って」
優香は上機嫌に女装メイドを呼び付けるとフレアスカートを捲らせた。
「ほらやっぱり。もうマゾちんぽ染みてるぅ…、ねぇ涼子さん、何か適当なお仕置きしない?」
フリルレースに縁取られた真奈のパンティには、くっきりとマゾちんぽが漏らしたヌルヌルが染み出していた。
「そうねぇ……」
少し考えた涼子は隣の部屋から数種類ある貞操帯のうちの一つを持ってきた。
「これ、卵型貞操帯…、マゾちんぽ全体を上下カップにがっちり包み込むの」
「へぇ面白そう!どうせ勃起しないけど、透明だから精液漏らしたら直ぐ分かるよね?」
パンティを引き剥がされ、無毛の真性短小包茎は上下分割カップに閉じ込められてカギが掛けられた。
「はううぅ……おちんちん…ああぁ…………………」
女装娘を戒める貞操帯の中でも、この卵型貞操帯は勃起抑制だけでなく、放尿抜き穴が頭頂部に小さく3つあるタイプなため、放尿してしまうと卵内でマゾちんぽが小便漬けになってしまうのだ。
言うまでもなく、勃起しないまま射精してしまう桃百合の女装娘らは卵の中に射精してしまうとそのまま練乳掛けマゾちんぽを晒し続けてしまうところがこの卵型貞操帯の特徴なのだ…。
「ほうらぁ…これで精液漏らしたら直ぐにバレるからね?漏らしたら…処刑だよ?」
「あふうぅ……はぃ分かりましたぁ………」
真奈はメイド服のフレアスカートまで剥ぎ取られてしまい、以後卵型貞操帯にマゾちんぽを包まれた姿を晒しながらのアシストを余儀なくされてしまう…。
「はぁん…安曇様のおちんぽぉ…待ち遠しいわぁ…」
「んふふふ…まだお預けよ優香さん、その前に一つ…」
意味深な笑みを浮かべる涼子は優香に黒い目隠しを施した。
「ああんちょっと…今度は何?………」
「ふふ…ちょっとしたお愉しみよ…」
優香の手を引いてリビングを奥の部屋へと誘導して………………………………………続
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