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桃百合の国語教師美沙が排泄人形に堕ちたその日…、性奴隷トレードされた一方の優香は涼子のマンションに向かっていた。
前日まで自分の希望通り、女装娘真奈を散々食い尽くし弄んだ彼女だったがマゾ女として性的に満足した訳ではない。
真奈の真性短小包茎を虐めてもやはり女芯を貫く男根が欲しいのだ。
トレード条件の約束通り、最終日は女学院理事長である涼子の飼い主、安曇に身を捧げるため優香は下着まで新調する気合の入れようで真奈を連れていた。
「ねぇ、安曇様のあそこってすごいんでしょ?真奈ちゃんもヤラれてんだぁ?」
「はぃ…、安曇様のは立派で逞しく…時々抱いて貰えます…」
「だからヤラれてんのかって聞いてるの!」
上機嫌な優香はノーパンで歩かせている女装娘のミニスカに手を突っ込んでマゾちんぽを捻り上げる…。
「ふいいぃっ…!ああんヤラれてますぅ…真奈のメス穴に太いおちんぽを挿れていただいてぇ……」
「んふふ…っ、男のクセにちんぽで感じちゃうんだぁ?こんなマゾちんぽじゃしょうがないよねぇ?」
昨日までに散々精液を絞り取ったマゾちんぽを嘲笑ううちにマンションに到着して…。
出迎えた涼子は既に下着姿と準備万端の様子だった。
この後…、2人揃って安曇に抱かれる…、単一で主人の性奴隷を務める優香にとっては本格的なレズプレイも始めてなため、否応なしに気分が高揚してしまう…。
「夕方には安曇様がいらっしゃるから…それまでゆっくりしましょう」
優香は安曇の職業を知らないが涼子が秘書を務めているのは聞いている…、あの性奴隷ステージに共に立った仲である2人は特A級美人マゾ女としての共通した想いがあり、自分とはタイプの違う黒髪ショートに眼鏡の似合う秘書然とした涼子に惹かれていたのだ。
「ああん涼子さん逢いたかったぁ…、ねぇ今夜は安曇様に虐めて頂けるんでしょ…待ち遠しいわぁ…」
「んふふ…私のご主人様のおちんぽよ?欲しがりねぇ…」
リビングに入るなり抱き合ってソファーになだれ込み、優香の服を脱がせながら濃厚なキスに舌を絡める…。
「ほら真奈ちゃんもお着替えしてきて?言われた通りにね…」
涼子の指示に可愛らしくお辞儀した美少女は奥の部屋に消えた。
「ふふ…っ、真奈ちゃんってホント可愛いわぁ…女子便器として最高だったのよ?」
「満足したみたいねぇ…今日は私達のアシストとして使うから…んふうぅん…」
「はぁん涼子さん…私レズ初めてぇ…色々教えてね…」
ねっとりと唾液を交換しながら夢見心地に溺れる美女2人…。
やがて奥からゴスロリメイド服に身を包んだ真奈が銀盆を抱えて戻ってきた。
「あら可愛い、よく似合うねぇ………、ん……?」
優香の視線がメイド服から銀盆に移ると怪訝な顔つきになった。
そこには2セットのアナルプラグと首輪、夏セーラー服とニーハイソックスに紙オムツ、アメゴム製カバー…。
「どうしたの?これが今日の安曇様をお迎えする格好よ?お喜びになるわ…」
「ぇ…そうなの?20代でセーラーコスかぁ…、でもオムツは?」
「安曇様はメス犬のお漏らしパンティ臭をお好みなの。今から穿いてお漏らしして…おしっこ臭くムレムレに準備するの。」
「えぇそんなぁ…せっかく下着新調したのにぃ…」
そう言いながらも変態臭漂う演出に早くもマゾ性を焦がしてしまう。
「さぁ真奈ちゃん、お願いね?」
ソファーから起き上がった涼子は両手をついて桃尻を突き出した。
真奈はすぐさまアナルプラグを手にしながら涼子のパンティを下げると、窄む尻アナにキスしながら舐めほぐし、プラグを捩じ込むとまた元通りにパンティを穿かせ、上から紙オムツを、そしてブラを取って前開きのセーラー服やニーハイを着せていく…。
「へぇ〜、メイドとしてちゃんと躾られてんのねぇ…?」
最後に首輪を嵌めた真奈は優香に向き直った。
「優香様にもお仕度を…」
「そう?じゃあお願いね」
慎ましく務める女装メイドの前に、上セーラー服下オムツという異様な色香を漂わせる8頭身美女が2人…。
「準備出来ましたので…2人とも仰向けに…」
メイドに促される2人は床に並んで仰向けになると手を繋いで…。
「ではそのまま…おしっこを漏らしてください、横漏れがないか確認します…」
「ああんもう恥ずかしいぃ…おしっこいっぱい出そうぅ…」
「安曇様にお漏らしパンティを愛でて頂くのよ……、あぁ………………あぁ出ちゃう……………………………」
目を閉じた美女の紙オムツに…、パンティ越しの放尿が全域に染み渡りながら静かに吸水されていき…、真奈は太もも付け根付近に横漏れが無いのを確認するとアメゴム製のオムツカバーをしっかり装着させた………………………………………続
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