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目の前に溢れ出てきた太い便塊はギリギリ自分の顔には触れずにゆっくりと小百合の桃尻をなぞるように動いていた。
他人の眼前に自然排便するという究極の背徳的恥辱…、排泄人形として躾られている小百合は一気に放り出すことなく、その恥辱が少しでも長引くよう少しづつ、少しづつイキんで悶えていた。
(ひいいいぃ…っ…!小百合さんいやああああぁ…あぶうぅ…!?んぐぅえぇ…っ………)
目を見開いて固まる美沙の舌に濃厚な蜜が温かい尿とともに絶え間なく注がれ……、そして突然激しく太ももに締め上げられたかと思うと鋭い放尿が喉奥を打った…。
(んぐふうぅ…っ!?……ぁ…あああぁ…うんち…うんちしながらイったんだわぁ…あああぁ小百合さんうんちイキぃ…………………………)
そのとおり……排泄速度を調整しながら放り出していた小百合はあまりの羞恥に脳幹がショートし、3日ぶりの排便解放と同時にイキ漏らしという排泄人形冥利に尽きる恥辱の芸をやってのけたのだ…。
ホシュっ!ビシィッ!!
あまりの激臭に涙目になっていた美沙の桃尻にも鞭が打ち下ろされた。
(あひいぃっ!?……あいいぃっ……私にも…私にも合図がぁ………………………)
やっと出た排便許可…。
目の前で先に手本を示された美沙にもう迷いはなかった。
尻アナに詰まった二つ折りディルドを放り出さない限り、延々と緊縛シックスナインが解かれることもないのだ。
(…あううぅ……ごめんなさいぃ…ごめんなさいね小百合さん…私も…ああん私もぉ…………)
小百合の頭を締め上げながら美沙は一気にイキんだ。
狂ったように激しく小百合のワレメを舐め啜りながら下腹部に力を込め……、尻アナがディルドに押し広げられつつメリメリと拡がる…。
長らく埋め込まれていたディルドが顔を出し始め、恥辱と尻アナが最大限に拡がった頃合いにまた小百合が激しく美沙のクリを吸いあげた。
(ちょっと待ってっ…ああんいやっ!…今は止めてぇっ………………………んああぁうんち戻っちゃううぅっ…!)
やっと出始めたディルドがニュルニュル戻ると同時に美沙の下半身が激しく前後してまたイッてしまった…。
それは排泄人形として飼育される優香と小百合の背徳遊戯なのだ…。
緊縛シックスナインで埋め込まれた二つ折りディルドを、先に排泄した方が勝ち…、勝った方のワレメに主人の肉棒が享受される…、彼女らは目の前にディルドがせり出してくると激しくワレメ舐めして相手をイカせ、排便を阻止するのだ。
この遊戯は傍観する主人を悦ばせるのはもちろん、自分達も長い時間気が狂うほどの背徳感に浸り続けてしまう…。
(…はあぁ…はあぁ…はあぁ……ああん小百合さん私にうんちさせないつもりなんだわぁ………………)
相手の魂胆が分かったところで呆然とし、またもや戻った巨大疑似うんちに悶絶する…。
(あああぁもうだめよっ…ホントに出したいっ…もううんちしたいぃ…っ!)
衝動に駆られた美沙は再度強く小百合の頭を締め上げると激しく揺さぶりながらイキみ、小百合のクリを噛んだ。
(ほら先にイッてぇっ!!うああぁ出るっ…!うんち出ちゃうぅっ…!!!)
一気に開いた尻アナからディルドが現れ…、不意を突かれた小百合は阻止出来ずに勢いよく二つ折りディルドは吹き飛んだ。
(あんあああぁ…っ……………出たぁ…………………………)
やっと……………、悍ましい排便感から解放された美沙は力なく生暖かい失禁に啜り泣いた……………………続
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