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尿漬け汚パンティのシミ抜きもあらかた終わると、やっと美沙に排泄許可が下りた。
ただし…、と男はもったいつけながら小百合を全裸に剥くと、2人揃って床に寝るよう指示される…。
「排泄人形が普通に出来ると思うなよ?うひひひ…排便そのものが絶望の快楽になるようよく躾てやるからなぁ美沙?小百合は分かっているが…尻に鞭が入ったら排便していい合図だ、よく覚えておけ」
「んううぅ…よく分かりましたご主人様ぁ……あぁもう美沙は限界ですっ……お尻のアナがぁ……………」
ビシィッ!ビシィッ!
「メス豚が気取った言い方をするなと言っただろう!」
「いひいぃっ!!…すみませんご主人様っ……メス豚美沙の…肛門がもう限界ですぅ……あふうぅ…っ…、うんち許可をいただきありがとうございます……」
延々と二つ折りディルドに押し広げられる下半身は既に感覚もおかしく痺れていた。
「ひひひ…そんなにしたいのか、よしよし…股ベルトを取ってやろう…さぁほら小百合のワレメに口を密着させるんだ…シックスナイン、横になって…そうだ、2日間尿漬けに蒸れたワレメだぞ…たっぷり味わえ」
横寝体勢で小百合の太ももに頭を乗せた美沙は匂い立つパイパンワレメに顔面を近付けた。
「あうぅ小百合さんの……ぅ…うぅ…臭いですぅ…おしっこといやらしい匂いがぁ…あぁ臭いぃっ………んんんっ!?」
「ひいいぃっ…あぁ美沙さんごめんなさいそんな汚いところぉっ…ああんああん気持ちいぃっ…!」
そのままがっしり後頭部を男に押し込まれた美沙の口と鼻がワレメに埋没して…挟み込むように太ももで側頭部を固定…、更に小百合の膝関節辺りを股が開かないよう麻縄で巻き締められてしまった。
美人の頭を太ももで挟み込んで口とワレメを密着固定した小百合はたちまちすすり泣くようによがり出し、自分も同じように美沙の裸体に抱き着きながらワレメに口を密着させる…。
小百合は分かっていたのだ…、優香と2人で排便許可を得た場合に主人が好むやり方を…。
男は美沙の脚を開いて小百合の頭を股間に密着させると、同じように太ももを閉じて膝関節を縛り上げた。
横寝シックスナイン……強制的とは言え、互いのワレメに密着する舌の感覚にすぐさま女達は腰を振りながら悶え出す…。
(んああぁうんちっ…うんち出ちゃうっ!ああぁだめぇっクリ舐めぇ…っ、ひいいぃ吸わないでぇ…)
実際…、ディルド疑似うんちを押し込めていた股ベルトが外されたあと、そのままぶち撒けてしまうかと慄いた美沙だったが…、浣腸された時のように噴射はしない…、二つ折りディルドは内部で押し広げ戻ろうとするだったのだ。
あのディルドは尻アナを緩めても出て来ないと知った美沙は狂わんばかりに焦りを感じた。
(ああんこんなの酷いぃっ…うんちしたいのに出ない……排便感だけ与える責めなんだわぁ……それに…)
もしイキんでディルドを排泄出来たとしても…それは汚物塗れのはずなのだ…、大量自然便を披露したあと洗浄も受けずにディルドを埋め込まれた…、このまま出してしまうと小百合の眼前にそれが出てしまう…。
美沙は目の前10センチもない位置にヒクヒクする小百合の尻アナを見ながら絶望と興奮に同時に飲まれていく…。
(こんなのって…こんなうんちの仕方ってぇ……ああんいやぁっ…気持ちいいぃ…気持ちいぃっ…んふうぅ小百合さんのおしっこワレメぇ…………………………)
先の絶望より今の快楽……激しくワレメを舐めえぐる小百合の舌遣いに腰を震わせながら自分も小百合のワレメ奥深くに舌を捩じ込み……2日間汚パンティに蒸れたワレメは濃厚な蜜を味あわせる…。
(ああんいやっ…ああぁうんちしたいのにイキそうっ……ああぁいやぁ小百合さん止めてぇっ…こんないやああぁぁっ!)
悍ましい排便感と、下半身がとろけるようなワレメ舐め…、その相反する感覚が綯い交ぜに美沙を狂わせ、昂りに狂い鳴く…。
ビクンビクンっ…!ビクビクビクビクうぅ…!!
美沙の桃尻が激しく前後に痙攣して……。
ビクビクビクっ!プシャッあああぁ………
その直後、美沙の頭を挟む太ももが強く締め上げられたかと思うと、口内に熱い淫水が噴射された…。
互いの頭を太もも緊縛で挟み身動き出来ない状態で……、ワレメから出てしまうものすべてそのまま相手の口内に流し込まれてしまう絶望的な責めにマゾ女達は狂い鳴いた。
(んああぁっ……ああぁ美沙さんのお口に出たぁ…イキながらおしっこぉ……、あんふうぅ…私も欲しいぃ…美沙さんのおしっこ欲しいぃ…っ………)
ジュルルっ…ジュルジュルジュルっ……
(んひぃいいぃっ…小百合さん待って、イったばかりっ……あんん止めてぇっ………………)
耳を太ももで塞がれた2人はまったく周囲の音が聞こえなかった。
耳情報が遮断された中で互いのワレメを貪り舐め吸い出す…、目の前のヒクヒク蠢く尻アナを見ながら激しくイカせ合う………………………………………………続
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