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男が射精して果てると、すかさず小百合が前に回り込んだ。
「旦那様…今直ぐキレイにします…」
ジュボジュボ音を立てながら萎えていく男根をしゃぶり清めると、立て続けに美沙の顔面に散った精液に舌を伸ばす…。
「あぁ旦那様の愛の結晶がこんなにぃ……」
ねっとり舌で掬い取るとそのまま美沙の口内に押し込みながらのディープキス…。
「あふぅん…んんん…あはぁ小百合さん美味しいわぁ……逞しいおちんぽ汁ぅ……んふうぅ………」
「出して頂いたお精子は一滴も……はぁん……」
便意を忘れる至高の一時も長くは続かなかった。
書斎に引き戻された美沙は褒美としての排便前に、自分の排泄物を片付けてくれた小百合へのお礼を命じられていた。
「卑しいメス豚美沙の…う…うんちを片付けてくれたお礼に……小百合さんの…オムツ処理をさせていただきますぅ…」
書斎はプレイルームでもあるのだろう…、小百合は首輪から伸びた鎖リードを吊り用途に使われる太い鉄パイプに巻き付けられて直立していた。
「…ぁ…あうぅ…恥ずかしいですっ……こんな若くて美人な方にオムツ処理だなんてぇ…」
「いいじゃないか小百合…このマゾ豚はおしっこの匂いが大好きなんだよ…ひひひ…さぁほら言うんだ、このパンパンに膨らんだここがどんな状況か…」
じっくり…ネチネチと女達の羞恥心を煽る…。
「あぁはぃ旦那様ぁ…、小百合は…美沙さんがいらっしゃるからと昨日から…おしっこを漏らし続けてます、2回漏らしたら新しい紙オムツに代えて……そ、そんなグチュグチュ中身を美沙さんに舐め掃除させるからと……はあぁ美沙さんごめんなさいぃ…」
(ああぁ小百合さん……そんなことを命令されてぇ…)
排泄管理されていればそういうことも当然なのだろう…、同じマゾ女として不憫に思った美沙は水色オムツカバーに手を掛けた。
「だ、大丈夫よ小百合さん……濡れたオムツ…不快だったでしょう?…キレイにしてあげるから…」
パチっ…パチっ……パチっ…パチっ…
両サイドのホックを外して内側が防水仕様になったオムツカバーをゆっくり開いていった。
(あぅ…っ……あぁおしっこの匂いがぁ……あぁこんなに蒸れてぇ……)
僅かばかり開いて立つむっちりした白い太もも…、その股間にずっしり重々しく膨らんだ紙オムツから饐えた尿臭が立ち昇る…。
「あはぁあぁ小百合さん…こんなにおしっこを漏らしてぇ……いま…脱がせてあげるから…」
「ぁあん……ああん美沙さん恥ずかし…いぃ………」
一廻りほども歳上であろう女のオムツ処理は屈辱的ではあったが、立ち昇る尿臭に美沙は自我を失っていた。
重い紙オムツのウエストギャザーを拡げながらゆっくりと下げていくと中から更に湿り気を帯びた尿臭が湧き上がる…。
(…ああぁ…っ…やっぱり小百合さんこんなことを…)
オムツの中身には……グジュグジュに張り付くパンティがあった…。
美沙は小百合が受けていた仕打ちを理解した…、漏らす度に紙オムツは替えるもののパンティは穿いてそのままだったのだ…。
「さ、小百合さん…パンティ………」
「あぅ…恥ずかしいですっ……小百合はパンティ脱ぐことは許可されてません…だからぁ……あぁこのパンティは昨日から10回以上もお漏らしを…………」
男は排泄人形の小百合に丸2日間穿いたままおしっこ漏らしを強要し、それをゲストである美沙に提供する魂胆…。
「どうだ美沙…たっぷりオムツの中で醸成されたパンティだぞ?お前のために用意したんだ、くひひ…しっかり味わうんだ…うんちしたければなぁ………」
「……メス豚美沙のためにご用意頂いた…小百合さんの…臭いパンティを……うぅ…舐め掃除いたしますぅ…」
びっちり下半身に張り付いたフルバックパンティは全域が放尿蒸れに漬け込まれていて凄まじい尿臭を放っていた。
(…ぅ……あうぅ…臭い、臭いわぁ…あはぁ…あはぁ…)
美沙の舌先は太ももの付け根に這いだしていた。
尿の味を感じると強く舌を伸ばして舐め取り、そうやって漏れた尿を舐め探しつつ鼻先は冷たく湿ったパンティに…、深呼吸すると頭がクラクラするほどのマゾっ気に襲われて…。
「んふううぅ…小百合さんのお漏らしパンティ…とても臭いわぁ…んふうぅ…臭いぃっ…臭くて…おしっこの味が…ああんとっても美味しいぃ……」
「いやあぁ……っ……ああぁごめんなさいぃ…」
男の目論み通り…美沙は尿臭に発情していた。
学院内で桃百合の美少女達に性奴隷として虐げられる国語教師美沙の舌は、常日頃から彼女達のウォシュレット代わりなのだ…。
現役女子校生のパイパンワレメに残る残尿を啜るのはマゾ教師の義務であり、そうした行為に発情するようになっていた…。
「うひひひ…いい表情だぞ美沙…、手を使わず口だけで味わうんだ、ワレメクロッチは最後になぁ…」
言われた通り…美沙は無心に小百合の下半身を舐め回した。
パンティの端を咥えながら少しづつ下げていき、下腹を使って激しく尿の味を追い求めて…。
「…ぁ…ああぁ…美沙さんっ…………はぁん…はぁん…」
自分で想像するにも悍ましい汚パンティを…濡れた尻を…美女の舌が這いずり回る…、小百合は腰を震わせながらなすがまま鎖リードを軋ませていた。
「ようし……そろそろ一番美味いところを提供するか…、小百合、自分でクロッチを伸ばして舐めやすくして差し上げろ」
「あうぅ……はぃ旦那様ぁ、…んあぁ美沙さん……どうぞ、小百合のおしっこが一番染み込んだ…ところを…あはあぁああぁ舐めて味わってくださいぃ…っ……」
両手の指でパンティ前縁を引き伸ばし、キレイに剃毛されたワレメから張り付いていたクロッチ部が前に引き伸ばされた…。
厚地部分は濃い黄色に変色し、べっとりとしたぬるぬるに塗れている…。
「んひぃいぃ汚いぃ……ああぁ小百合さんのぬるぬるがぁ…おしっこ直接の…はぁ…はぁ…んああぁ臭いぃ……ぬるぬるぅ…おしっこぬるぬるぅ………………あはぁあぁ…舐めて…お掃除ぃ……………」
舌先にぬるぬるが触り…纏わりついた粘液を絡め取りながら味わい、喉に飲んで…次は唇を充てて強く舐め啜る…。
小百合もこうするために昨日からおしっこを漏らし続けていたのだ…、想像するに発情して何度も淫液混じりの放尿を繰り返して…。
「あはあぁ小百合さんのぬるぬる美味しいれすぅ……んふうぅ…おしっこの凝縮された匂いと味がぁ……」
遂にはクロッチ全体を口に含みながら激しく吸ってシミ抜きまで…。
美少女達の汚パンティシミ抜きも義務であるマゾ女には既に褒美にもなっていた………………………………続
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