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男は家政婦をちんぽ漬けにして支配下に置いたものの、性奴隷ステージに出品できるレベルの美人マゾを大金で囲い…それが優香だったが彼女も頻繁に屋敷に来れるわけでもなく…、日常的な相手は小百合一人だった。
「私もこんな格好…旦那様のおちんぽ性奴隷ですからお気になさらずに…」
「はぁあぁ小百合さん……、ぁ…あぁんっ…んひぃ……」
状況が変わり同じ性奴隷なら…安堵はしたものの凄まじい排泄感は一向に収まらなかった。
「美沙さん…?どうされました?」
横に膝まづき背中に手を充ててくれる小百合…。
「…あ……あんひいぃっ…………お尻っ…うんちしたくて堪らないのぉっ……!ご主人様にディルド疑似うんちを…」
もうなりふり構っていられない…、美沙は排泄感で狂いそうだった。
「まぁ…もうあの二つ折りディルドを…、この責めって排泄人形には堪らないでしょう?」
「排泄人形って…、あぁもうムリいいぃっ!」
ビシィッ!ビシィッ!
尻を振って鳴き叫ぶ美沙を鞭で戒める男は、小百合に例のガラスボウルを処分してくるよう命じた。
「ああん、待ってぇ…アレは見ないで、ああんお願いぃ……んひいいいいぃっ……」
3日分の放り出した汚物を同性に処理されるなど耐え難い屈辱だったが、股ベルトに締め込まれた尻アナがミシミシ悲鳴を募らせる…。
「うんちしたいか、えぇ?きひひひ…うんちを我慢する美人の顔は最高だなぁ…」
「ああんご主人様お願いしますぅ…っ、うんちさせてくださいぃ……はひぃいぃ…もううんちしたくて堪らないんですうぅ…っ!」
足元で排泄許可をねだる美女に男も欲情を抑えきれなくなっていた。
「まったく安曇さんも大したもんだよ、こんな美人を仕込んでなあぁ…」
独り言のように呟くと男は我慢出来なくなった巨根に口淫奉仕を命じる…。
「うんちしたけりゃ奉仕しろ。先ずは一発だ…上手く出来たらうんちさせてやろう」
「は、はひぃっ…ありがとうございます…ご主人様のおちんぽに…ご奉仕させていただきますぅ…」
鬼気迫る排泄感の高まりにあっても美沙は性奴隷としての作法を忘れなかった。
ちょうど…自分の汚物でいっぱいになったガラスボウルをトイレで処理してきた小百合も戻り、仁王立ちになる主人の後ろで膝をつきつつ成り行きを見守る…。
「…ああんっ………んふうぅ…、性奴隷美沙はご主人様のおちんぽに…舐め奉仕させていただきますぅ…」
四つん這い姿勢から深々と土下座を披露したあと、便意高まる裸体をくねらせながら仁王立ち主人の黒いボクサーパンツに顔を近付けて…。
(はああんっ…パンツすごく盛り上がってるわ……それに…あぁすごいシミに濡れてぇ……)
黑濃くシミを拡げている盛り上がりの頂点付近…、そこに唇を寄せて軽くキスを繰り返し…、そして盛り上がり全体に鼻を埋めながら深呼吸してみせる…。
その様は男根に完全平服し、畏敬の念を込めながら媚びへつらうマゾ女の真骨頂…、初めは主人の匂いを覚えるよう桃百合で躾られているのだ。
「…ん…んはあぁ…あんん……ご主人様の逞しいおちんぽの匂いぃ……………はぁん…んはあぁ…」
「さすがだな、気に入ったか?」
「はいぃ……おちんぽの匂いだけでイッてしまいそうですぅ……」
小百合の見ている前での…、普段は小百合のモノであろう男根に奉仕出来るのはマゾ冥利に尽きる…。
美沙は特上のマゾ顔を晒しながら、徐々にウエストゴムを咥えつつ下に引き下げていく…。
(あはぁうぅ……んああぁすごい毛がぁ…ああん毛むくじゃらおちんぽぉっ……はぁんすごく逞しいわぁ…、はぁ…はぁ…はぁんん剛毛おちんぽぉ…、んああぁすごい匂いぃっ!…ああん男らしくて臭いおちんぽぉ……)
咥えたパンツを焦らしながら太ももまで下ろすと、背後から小百合がサッと下ろして足元から引き抜いた。
ムレて男臭い男根は半勃ち…、美沙は真下からその美貌を剛毛に埋め込んだ…。
「んおおぉ……あぁいいぞ……堪らんなぁ、小百合、お前も見取り稽古だぞ?」
「はい旦那様……すごくいやらしい舐め方で、勉強になります……、あぁ美沙さんすごいぃ…」
舐め方一つでこんなにも…、チロチロと先端から溢れる透明なぬるぬるを丁寧に舐め取る美沙を見ながら小百合も蒸れて不快なオムツの中を濡らす…。
「あぁいいぞ……、こりぁ長くは持たんなぁ…ところで処理したボウルはどうだった?」
「はぃ旦那様ぁ……大量のうんちで鼻が曲がりそうでした…、こんな美人があんなうんちを出したかと思うと……」
(ああんっ…言わないでぇ………………)
便意で苦悶の表情を浮かべつつ、他人に汚物を処理された恥ずかしさが募る…。
しかし猛烈な便意を堪えながら咥える男性器もまた美沙のマゾ性を煽っていた。
(はあああぁ…安曇様のとはまた違う男臭いおちんぽぉ……ああん美味しいぃ…おちんぽ美味しいぃいん…、このおちんぽで小百合さんや優香さんがズボズボ、はぁん堪らないぃっ………)
股ベルトに絞められたワレメが切なく疼き散らすが、先ずはこのディルド疑似うんちを放り出すのが先決なのだ…。
「おおうぅ…おおもうダメだっ…イキそうだぞ、そのまま顔を上げろっ……顔に掛けてやるっ、おおうぅ…んおおっ!」
ビュッ…!!ビュルルっ…ビュッ…ビュッ…………………
男の放った精液がマゾ顔を晒す美貌に振り注いだ………………………続
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