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太さ8センチのディルド疑似うんちは肛門直下の内壁を最大限に押し広げている…。
今直ぐにでも排便したい欲求もギチギチに締め上げられている股ベルトで阻まれどうにもならない…、そんな状態で美沙は四つん這いにもどかしく桃尻を振りながら部屋の外へと引き出されていった。
「あううぅ…ご、ご主人様ぁっ…部屋の外はどうかご勘弁くださいぃ…あぁお願いしますうぅ…」
「何を言うか?屋敷をどこに行こうが俺の勝手だろう、とっとと歩けっ!」
ビシィッ!ビシィッ!
「あうひぃっ!!」
白い双臀部に乗馬鞭が鮮やかな彩りを与える…。
美沙が気にしていたのは家政婦の存在だった。
この屋敷に着いたとき出迎えたのは年の頃30代後半と思われる影の薄い印象の家政婦だった。
ビジネス用件で男に面会を、と取り次がれたものの、ピチピチのミニスカスーツ姿の自分を見る目にどこか同情の色があった。本当の用件を見抜かれているようで気不味い思いをしたのだが…。
四つん這いで歩く姿勢は更に便意を押し上げていた。
男にリードを強く引かれるままに便意を堪えながら廊下を進む美沙は、向かう先リビングドアの向こうに人の気配を感じた。
(い、いやぁ…っ…!きっとあの人だわ、こんな格好でぇ…、んひぃいいっ!あぁうんちいいぃっ…)
キッチンからか…、水の出る音でそれは確信に変わるが男はまったく構う素振りも見せずにドアを開けた。
(ひいいぃっ!いやよ見ないでぇ…っ…!)
四つん這いの低い視線からキッチンに立つ家政婦の足が見えた。
美沙は全裸に首輪リードを繋がれて腰股ベルトに豚鼻フックという醜態を同性に見られるのを恐れ恥じる…。
「…ぁ…旦那様、何かご用で………………………っ!?」
言いかけた家政婦はリードに繋がれた女にギョッとして固まった。
「どうした小百合…大切なお客様だぞ?挨拶しないか?」
「あ…はぃ……このお屋敷に住み込みで家政婦をさせていただいてます小百合…と申します…」
(うううぅ…見ないでぇ………)
お辞儀して挨拶する家政婦に豚鼻フックの美沙は顔も上げられず、惨めさに自然と涙が溢れてきた。
「ふふ…こっちは今週末限定で優香とスワップした卑しいメス豚だ」
グイッっとリードを引かれて挨拶を促される美沙は四つん這いのまま…。
「…ぅ…うぅ…すみませんこんな格好で………美沙と申します…」
ビシィッ!ビシィッ!
「気取った挨拶するなっ!メス豚ならメス豚の挨拶しないかっ!」
「いひいぃっ!?…あぁすみませんっ!……優香さんと交代で来ましたメス豚の美沙ですっ……あうぅ………ご主人様の…おちんぽ…おちんぽ性奴隷……ですぅ……」
「ひひひひ…っ、言えるじゃないか。どうだ小百合、このメス豚は?感想を言ってみろ」
「はぃ旦那様……、優香さんに負けず劣らずの…美人でいやらしいメス豚だと思います…」
それを聞いた美沙はハッと気付く……、こんな自分を見て悲鳴一つ上げなかった…、独身男性の屋敷に住み込み……。
(こ、この小百合さんも…もしかして………)
「んん?どうした美沙、さすが何か察したようだなぁ……ひひひ…小百合、お客様だけにこんな格好させるのは失礼だろう…いつもの格好になったらどうだ?」
「…はぃ旦那様……それでは…失礼します……」
家政婦はおずおずと身に付けていたエプロンを外すと、膝丈スカートを床に落とし…トップスも脱いでいった。
(あああぁっ……やっぱり…小百合さんもぉ……)
家政婦は…オムツを穿いていたのだ…。
介護用紙オムツの上から可愛らしい絵柄の水色オムツカバーを充てられた姿の小百合はCカップほどの水色ブラ姿を晒し、そしてまたエプロンを付け直した。
「これが…いつものです…、旦那様から排泄管理を受けていますので…」
「あぁ…排泄管理………」
30代後半女のオムツ姿は異様に卑猥さを醸し出していた。
「はぃ…排泄管理は……うんちは許可を頂いた時に旦那様の前で…、おしっこはこのまま…おトイレを使うことは禁止されていますので…」
頬を赤らめて俯く家政婦もまた、優香と同じ排泄人形だったのだ。
優香ほどの華やかさは皆無だったが家政婦としては有能な彼女は、男の身の回りのこと全般…性処理に至るまで完全に男の支配下にあった…………………………続
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