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「ふひひひ…この不浄の匂いがこんな美人から漂うとは堪らんなあぁ、全部出したのか?」
「あううぅんご主人様ぁ…恥ずかしくて…はぁんメス豚美沙は…4日分のうんちを全部…出させて頂きましたぁ……、ぁ…ああんそこぉっ…!」
男の指がむっちりした太ももの間からパイパンワレメを弄ると熱くなるぬるが纏わりついた。
「なんだこれは…うんちしただけで濡らしたのか?」
「んはあぁ…あぁはぃ…男性に抱かれながら自分でうんちなんて……」
「あのステージでも盛大に放り出して悦んでいたなぁ…よし、そこに四つん這いになって尻を突き上げろ」
自分の汚物でいっぱいになったガラスボウルを慎重に床に置くと、汚れた尻アナも拭かないまま四つん這いに桃尻を男に晒しだした。
「うんちがそんなに好きなら……これを詰めてやろうか…排泄感が堪らんのだろう、ひひひひ…」
見ると男の手には長さ40センチ、太さ4センチの柔らかいアナルディルドが…。
「ああんそんな長いモノをお尻にぃ……」
「このまま挿れるんじゃない、こうやって折り曲げて…2本にして咥えこむんだよ…腰ベルトから股を締めてやるからな太さ8センチの疑似うんちに悶絶責めというわけだ」
「に、2本…?あぅう…そんなぁ…疑似うんちだなんてぇ……」
やはり噂通りのアナルマニア…このディルドが太さ8センチ長さ20センチの疑似うんちとして…。
「ひひひ…そうれ…先ずは片方の一本からだ…」
アナル専用の粘度の高いローションに濡れたディルドが美沙の尻アナを押し広げ徐々に埋没する…。
(あああぁ……まだうんちしたばかりなのにぃっ…)
拭かれもしない排泄感の残る尻アナは敏感にうんちが押し戻される悍ましい感覚に戦慄く…。
「よし…ここらで折り曲げて……反対側もう一本だ」
既にディルドを咥えた尻アナ…、そこに先が細くなった反対側の先端が無理やり捩じ込まれていく…。
「はあああぁ…っ…あぁんお尻っ…お尻の穴が拡がるぅ…っ…!」
きつくもディルドはニュルニュルと尻アナを押し広げながら二本目が咥え込まれていく…。
「ひひひ…淫乱な尻アナだなぁ…ほうら二本入ったぞ…後は全部飲み込むんだ…」
180度に曲がるU字ディルドを指で押し込み、徐々にディルド全体が最大に開いた尻アナに飲み込まれ…。
「あううんっ…あぁ…ああぁ太いぃ…っ!はああんお尻いっぱいぃっ!うああぁ…っ……………」
やがてディルドをすべて飲み込んだ尻アナがゆっくり閉じると、男はラバー製の腰ベルトを付け、そこから太いラバー股ベルトで股間を締め上げてしまった。
「あああぁご主人様ぁうんちっ…あぁもううんちがぁ…っ…!」
折り曲げディルドは肛門直下で巨大な便塊となり、直ぐにでも放り出したいという切実な排便感を刺激していた。
「ひひひ…もう出したくて堪らんだろう?これは優香もお気に入りの責めでなぁ…だが股ベルトでピクリとも出せないから安心しろ」
「んあああああぁっ…そんなぁっ…!」
巨大疑似うんちの排便感は凄まじくマゾ女を震わせる…、なんとか耐えようと苦悶の表現で桃尻を左右に振るがそんなもので消えはしない…。
「よしよし…いやらしく尻を振りおって…そうらこのまま散歩に行くぞ?」
男は大型犬用の鎖リードを首輪に装着すると美沙を引き立てた………………………………………続
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