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「…はぁ…ぁ……はぁん優香様ぁ…マゾちんぽ気持ちいぃ……あぁ恥ずかしいぃ…………」
よく晴れた真昼の車内…、助手席で完全に下半身を丸出しにした真奈のマゾちんぽは日光にくっきり浮かび上がっていた。
すれ違う車や歩道の人々に見られているのではないかという羞恥心もあるが、それより運転しながら左手を伸ばしてしなやかな指先や手のひらがマゾちんぽをフェザータッチする感触がゾクゾクと勝ってしまう…。
「んふふ…プニプニ可愛らしいおちんちんねぇ…ふふ…」
ルームミラーにぶら下がる真奈のパンティを見ながらコレが自分の所有物であることにゾクゾクとサディズムが鎌首をもたげるのだ…、明日まで丸1日、このマゾちんぽの付いた美少女は自分の便器であり、性玩具とあれば日頃マゾ女として飼い主に仕える優香であってもどうやって虐めようか妄想が止まらなかった。
程なく車は大きなショッピングモールの駐車場に滑り込んだ。
金曜の昼とあって上階はほとんど停まっている車はなく、奥の片隅に駐車するとさっそく優香はいたぶりにかかった。
「スカート脱いで、ドア開けて外に出て?買い物の前にエッチな仕込みしてあげる」
ニヤニヤと後部座席のバッグを開けながら真奈を外に押し出した。
「あの…優香様ぁ…車来ちゃう…」
「来たらすぐ分かるでしょ?ほらおちんちんっ…」
車と壁の間に下半身丸出しで佇む真奈のマゾちんぽ根元に、シリコン製のカラーと呼ばれる輪を嵌め込むと、真性包茎が丸ごと前に締め出された。
「はああんっ…恥ずかしいぃ…」
「勃起しちゃったらミニスカ押し上げて恥ずかしいけど女体化だから勃起しないんでしょ?ほら、次はお尻突き出して…」
言われるまま尻を差し出すと今度はアナルプラグがズブリュ…と尻アナに…。
「しっかり咥えとくのよ?落としたら恥ずかしいねぇ…んふふ…コレ私とお揃いだから、ほら見て?」
ドアを開けた後部座席で大きく股を開いた優香の股間には、Tバックに押さえられたアナルプラグ台座が見えた。
「んふぅ…優香様も……お揃い……」
(そうだった…優香様は浣腸人形とか言ってたから…日頃から拡張…してるんだ…)
「もう私も興奮してぐっちょりよ…?ねぇほら…匂い嗅ぎたい?」
タイトミニにむっちりした白い内もも…その奥にピンク色のパンティ生地が食い込んでいる…。
「はぃ…嗅ぎたいです…嗅がせて下さいぃ…」
「いいよ?どうせ誰も来ないし…嗅ぐだけね?」
「はあぁ…優香様ぁ…………」
絞り出されたマゾちんぽにアナルプラグを食い締めながら狭い後部座席に身を屈めると、更に大きく股が開かれた。
(…んはあぁ…香水いぃ匂いぃ…あぁ優香様のパンティ…あぁ…んふぅ……、ぁ…湿って…?んふっ!?)
鼻と口で深呼吸しながらパンティ生地に…湿って…濡れて?感じた瞬間饐えた尿臭が鼻を突き抜けた。
「あぁ嗅いでるぅ……どうなの?正直に…位言いなさい…?」
「…はぃいぃ……すごく…おしっこ…臭いですぅ…あぁ優香様のおしっこの匂いが…あぐぅっ…」
日頃から桃百合の美女美少女達のお漏らしパンティをシミ抜きさせられているマゾ女装娘にとって、尿臭で一気にマゾスイッチが入るまでに調教されているのだ…。
「そうでしょう…臭いよねぇ?涼子さんに聞いたのよ、真奈ちゃん女のおしっこに興奮するってねぇ…だから特別に…昨日からパンティ穿いたままおしっこ漏らしてたの。嬉しいよねぇ?」
ゾクゾクゾク……!
こんなキレイなギャル美女のお漏らしパンティ…しかも昨日から…いったい何回漏らしたのか…?
「はうぅ…優香様ぁ…キレイなお姉様の…臭いお漏らしパンティ…最高ですぅ…臭くて…んああぁ……」
ビリビリマゾちんぽが疼いて…美女の饐えた尿臭に堪らず腰を左右に振りながら深呼吸を繰り返す…。
「そう…気に入ったようね…じゃあ………」
目論み通り…、昨日から何度も穿いたままおしっこを漏らしてグジュグジュの激臭汚パンティにこの興奮の有様なのだ…、優香は内心ほくそ笑みながら素早く汚パンティを脱いで真っ黄色に汚れたクロッチ部を表に畳むと真奈の口元に押さえつけた。
「手で押さえてて。ほらこうしてマスクを……どう?こうしたら買い物の間中私の匂い嗅げるでしょ?」
「んぐぅいいぃ…っ…はぃ…優香様の臭い部分が直接ぅ……、んはぁ…はあぁ…はぁ…びっちょり張り付いてぇ…………」
マスクに押さえられた汚パンティは鼻と口元を覆うため、全ての呼吸が汚パンティを透過して饐えた尿臭が体内に侵入してしまう…。
「ははははっ…、まさかマスクにパンティ仕込まれてるなんて皆んな思わないよね?よし、じゃあ行くよ?」
たくし上がったタイトミニをノーパン下半身に戻しながら優香は楽しげにバッグを手に車外へ出た………………………………………続
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