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「ひひひひ…どうかしらメロン触手の乗り心地は?…んふふ…ここで辞めてもいいのよ?」
「…んひぃ……あぁ………」
ビクン…ビクンと美女3人の艶めかしい美脚が虚しく震えながら足場のない空を切る…。
たった一往復、その体験だけでマゾ女らは虜になってしまう…これまでAV本編で股がったAV女優達ですら、途中で辞めたいなどと言う者などいなかった…それほど天国を見せる完成度の高い淫具なのだ。
「はひぃいぃ……響子様ぁ…や、辞めたく…ないです、ああんとても乗り心地良くてぇ…このまま…」
「ゆ、優香もこのまま……お股ジュルジュルされたいですぅ…あぁお願いしますっ…」
遂にマゾ女の本心が口に出た。
「そう?じゃあステージを続けましょうねぇ…貴女達が失禁しながら気絶するまで…ね?…あと、あんたはこっちでご奉仕して貰おうかしら?」
調教師も鑑賞しながら自分の快楽用にと、2号女装娘を呼びつけ股を開いた。
「あんたも真奈ちゃんみたいに立派な女子便器にならないとねぇ…んふふ…ほら、口を開いて舐めるのよ?」
仁王立ち響子の股ぐらに、2号は口と舌を伸ばしながらねっとり濡れたワレメに吸い付いた。
そしてそのまま…先ほどの真奈と同様、ハーネスで頭を固定、締め上げられてしまう…。
「んふぅ…気持ちいいわぁ…しっかり舐め奉仕しないとその雑魚ちんぽ踏み躙るわよ?」
2号便器を股に固定した響子が椅子にふんぞり返ると、合図で重しとなっていた女装娘が退き、木馬は再びゆっくりと動き出した。
「んはああああぁんっ…!!」
ジュルジュルジュルジュルジュル………っ…ゴトンっ!
「んああぁっ…!ああん気持ち…いひいいぃっ!」
ジュル…ジュルジュルジュルジュルジュル…ゴトンっ!
前後ダンパーストッパーが効いて振り子のように揺れていき、3つの桃尻がなすすべなく触手触毛を挟んだまま大きく前後にスライドしていく…。
涼子達はもう何も考えられなかった。
おびただしい無数の触手触毛が股間全体をくまなく撫でつけ、それが自重で押し付けている以上どうしょうもないのだ。
逃れる術なくただただ異様な触手に股を擦られ続けてしまう中、高いステージの木馬から見渡す周
会場では自分達を鑑賞しながら男達が次々と射精し始めている…。
止まらない木馬の揺れ…、そのうち誰が漏らしたか分からない小水の雫が照明にキラキラ光りだし、言葉もなくビクンビクンと裸体を痙攣させてイキ恥を晒し…。
マゾ女達の悲鳴はもう言葉にならず、悲壮な泣き顔で延々と股を擦られ…何度も何度も繰り返しのイキ地獄になっていった。
調教師は時折、景気づけとばかりに美沙の桃尻めがけて鞭を入れたが、その度にブラッシング快楽と鞭の痛みが相まって激しく仰け反りながら激しくイキ散らす…。
そして…。
10分ほど経った頃には遂に優香が握り手の感覚もおかしく上体が揺れ始め、涙とよだれに晒すアヘ顔に白目を剥いて失神寸前までに…。
両脇から女装娘達が裸体を支え持つ中、ようやく…木馬の揺れが止められた…。
メロン触手は3人の失禁と淫液で妖しくヌラヌラ湯気を立てんばかりに静止して…。
涼子らマゾ女はステージ上にグッタリ汗だくにピクリとも動かず力尽きていた。
「あはぁ…良いわね貴女達ぃ……んふふ…ついでに…」
満足げな調教師の目が女装娘らを捉えた。
真奈、絵梨花、夏帆…、もうすでに射精していたものの、美女3人が股がって失神イキした姿を目の当たりにビクビクマゾちんぽを疼かせているのを調教師は見逃していなかったのだ……………………………続
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