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投稿者: かず
◆/IhwdJmRBk
俺とバツ母秀香は、平日の朝ファミレスにいた。

俺「返済日だけど」

秀香「ごめんなさい…待って…」

俺「構わないけど」

秀香「ごめんなさい…」

バツ母秀香に返済能力は無かった。

生活がいっぱいいっぱいで、数万円の返済すら出来なかった。

それは同時に、終わらない借金性奴隷としての生活を意味していた。

秀香は笑顔だった。

2人はたわいもない雑談をしながら食事をしていた。

家庭の事、仕事の事。

秀香は包み隠さず話していた。

食事を終えると、会計を済ませて外に出た。

秀香「話があるから車行かない…?」

俺「構わないけど」

俺が車に乗ろうとすると

秀香「後部座席にしない…?」

俺「良いよ」

俺とバツ母秀香は後部座席に座った。

俺「話って何?」

秀香は目を潤ませていた。

秀香「お詫びがしたくって…」

そう言うと秀香は、俺のズボンのベルトに手をかけると、ズボンを下げて、パンツを下ろした。

俺の一物を眺めるバツ母秀香は、目を潤ませて虚ろな目つきになると、一物をしゃぶり、玉を揉み始めた。

俺は携帯を取り出すと、一物を咥えるバツ母秀香を撮影しだした。

バツ母秀香、笑みを浮かべながら、目を潤ませ、虚ろな目つきで一物を咥えていた。

俺「舐め回せ!」

バツ母秀香は、一物から口を離すと、竿を舐め回し始めた。

俺「今日はやけに積極的だな!」

秀香「実は…最近…かずさんに抱かれてるのが…忘れらなくて…」

秀香は一物を舐め回しながら、目を潤ませ虚ろな目つきで、そう答えた。

俺「逝かせてくれよ!」

秀香「はい…」

そう言うと秀香は、一物を咥えて、玉を揉みながら、必死に咥えだした。

中学三年生の息子が勉強してる最中、母親秀香は一物を夢中でしゃぶっていた。

しばらくしたら逝きたくなり

俺「出すぞ!飲めよ!」

そう告げてからバツ母秀香の口に精子をぶちまけた。

秀香は、精子を漏らさない様に口を離すと顔を上げた。

目を潤ませ虚ろな目つきで、喉を鳴らすと精子を飲み込んだ。

秀香「お掃除するね…」

そう言うとバツ母秀香は、一物を舐め回し始めた。

一部始終撮影されていた。

目を潤ませ虚ろな目で一物を舐め回す秀香は、チンポ依存症かの様だった。


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19/05/09 23:02 (cjSpm6au)
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