家につき玄関を開ける。ゆかりはお風呂のようだ。
俺はリビングに行き本当なら疲れて休みたいところだが、ゆかりが心配でそれに色々確認したいことも。
俺は寝室に行きゆかりの洋服タンスを確認すると、そこには奴が用意したであろういやらしい下着やその奥にはローターやバイブなどが入っていた。
リビングに戻って少しするとゆかりが出てきた
ゆかり
「え?せいじくん?いつ帰ってきたの?もー連絡くらいしてよ、お買い物もしてないしご飯ないよー。」
あ、あぁごめん。バタバタしすぎて連絡忘れてた
「うーん、どうしよう、、、何もないよご飯。」
あ、なければいいよ、別に。
ここでゆかりのスマホが鳴った。ゆかりはそそくさとキッチンに行き確認していた。
奴からのお仕置きメールだろう
ゆかりは確認すると
「せいじくん。外に食べに行こうよ。着替えるから待っててね。」
ゆかりは寝室にいき着替えた
ゆかりが出てくると俺は言葉を失った
ゆかり
「ど、どうかな?せいじくん昔こういうの好きだったよね?」
佳奈がはいていたようなギリギリのフレアミニとカジュアルシャツ。きっとノーパンノーブラであろう。肩から斜めにカバンをさげ、ゆかりの胸が強調されていた。
ゆ、ゆかり、その格好は、、、
「せいじくん!行こうよ。一週間も会ってないなんて結婚してから初めてだったし私、嬉しいからいいの。もっと見て。せいじくん!」
こんな言葉をゆかりが言うなんて。奴に言わされているのだろうが。分かってはいても俺はドキドキが止まらない。そしてこのあとゆかりがどんなお仕置きをされるのか、、、
ゆかりの運転で街中へ向かう。ゆかりは座っただけで太ももやお尻が横から丸見えになっていて俺は終始気になって見てしまった。
ゆかり
「もーせいじくん見すぎ。あんまり見ないでお願いだから。ちょっと待ってて。先にお茶買ってくるね」
と、コンビニにとまりゆかりはあの格好でコンビニに行った。
俺のスマホが鳴った。そこには動画が添付されていて俺は確認した。
家を出る前の寝室だ。ゆかりが着替えをしている
ゆかりは自分のあそこに何かを塗っていた。いや、塗らされていた。
そして、さっきタンスのなかで見た少し小さめのバイブを挿れパンツをはき落ちてこないようにしていた。
またメールだ
「せいじさん。ノーパンだと思ったでしょ?違いますよ。でも見ましたよね。あなたのスマホに振動アプリを入れておきました。そのアプリでゆかりさんのあそこに入っているバイブ、操作できますよ。いいですか?家に帰るまでにゆかりさんをあなたの目の前でいかせてください。」
「いかせることが出来なければ次はあなたへのお仕置きです。あ、ちなみにいってしまったらまたゆかりさんをお仕置きですがねハハハ」
さらにメールが届く。今度は画像だ。
ゆかりがコンビニの死角で
服をめくり胸を晒している
スカートをめくり卑猥な下着が丸見え
そして、トイレでオナニーしている
この、三枚だ。
メール
「今、目の前のコンビニであなたを待たせながらゆかりさんはこんな変態なことをしていたんですよ。それからオナニーは1度いかせてあげましたから。彼女の、あそこはもうびしょ濡れですよハハハ」
ゆかりが戻ってきた
「ご、ごめん、トイレいってた遅くなったねごめん、」
ゆかりは謝りながら車を発進させた。
俺はゆかりと話しながら不自然にならないようスマホのアプリをみた。これか。
ほんとにこれで?
俺はアプリを起動した。画面には0-10まで数字を選ぶだけの画面が。
俺は1の文字を押した。
ゆかりが
「きゃっ」ブレーキを踏んだ
ゆ、ゆかり?どうした?
「あ、うん、ごめん大丈夫」
俺は悩んだ。きっとあの薬を塗らされたゆかりをいかせることは出来るだろう。だがいかせればゆかりがお仕置きだ。いかさなければ俺が、、、
そんな風に悩みながら操作しているのでゆかりは微振動のまま運転させられたのだ。
お店につき車を降りる。ゆかりの座っていたあとをみるとゆかりの汁が垂れて汚れていた。
「せ、せいじくん行こうよ。」
ゆかりはこの振動に慣れてきたのか何とか、平静を装い歩き始める。俺とは距離を取って歩いていると
メールだ
「せいじさん。どうしますか?いかせますか?いかせませんか?」と。
俺は悩んだ。そしてアプリの数字を5.まであげた
前を歩くゆかりが突然
「ううん、あぁ」と立ち止まる
こんなところでいかせたらヤバイと思い3にする。
「せ、せいじくんごめんね。なんかお腹の調子悪くて、」
あ、あぁそうなのか。無理するなよ。そんな短いスカートはくからじゃないのか?
と、会話を続けながらモールの中の飲食店へはいる。
ゆかりは思ってもいない。今、自分のあそこにあるバイブを大好きな夫が操作していかせようと、していることを。
席につき俺はいかせるならやっぱここが一番無難かと考え7まであげてみた
ゆかりは
「あぁぁうん、あぁ」
額に汗をかきながら俺に悟られぬよう耐えている。
さらに8...9...と。
振動の音が聞こえてくらいになるが、俺は気づいてないようにそしてわざとらしくゆかりを気遣う。
ゆかり?大丈夫?汗、すごいよ?帰ろうか?
「う、うん、ううん、あぁ、だめ、だ、大丈夫あぁ」
ゆかりは俺を見れないでいる。
「あ、あ、あ、あぁ、せいじくん、わ、わたしほんとにだめかも、あぁぁと、トイレいってくる」
と、たとうとしたとき、俺は10にした。
ゆかりはお漏らしをするように俺の目の前で
シャアと。
この時間で他の客はほとんどいないが。手で顔を覆って逃げていってしまった。
俺は店員に謝罪をしゆかりを追いかける
そのときまた奴からメール
「彼女への本当のお仕置きはここからですよ。いかされてしまった大切な奥様が、今からどうなるか。自分の目で確認してくださいね。では地下駐車場の奥にある男子トイレに行ってください」
俺はゆかりに電話をするがゆかりはでない。
ラインで返信が来る
「ごめん、せいじくん。どうしても辛くて少しトイレにこもるからお買い物でもしてて。ごめんね」
そんなメールを見ながら俺は地下駐車場へ向かった。
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