外はもう暗くなっていた。俊の運転する車で俺は家まで送られていた。そこには俊の母と姉、佳奈も乗っていた。3人とも極端に短いミニスカをはかされ上は小さなTシャツに胸のところが大きく切り抜かれていた。
三人は皆、あそこにバイブを挿れ、オナニーを強いられていた。
スマホがなると、奴からのメールだった。
「せいじさん、先程はセックスもオナニーもいくことも許さないなんて、言いましたがあまりにも可哀想ですねハハハ。もうすぐ公園につきますのでそこの男子トイレに入ってください。そこで最後のセックスをお楽しみくださいね。」
どういうことは分からないがきっと何か意図があるだろう。しかし従うしかない。
公園に着くとオナニーをしていた3人が先の降りて目の前のトイレに向かう。
俊が
「せいじ、お前は向こうのトイレだ」
そう言われ俺は奥の人気のないトイレに向かった
男子トイレの前に立つ。いったい何が。ここでセックス?
中には誰もいない、、、いや、一番奥の個室の扉がカタカタ動いていた。そっと近づき扉を開ける。
中には後ろ向きで手摺に手を固定され目隠しをされた女がいた。ゆかりだ、、、
「た、たすけて、お願いします、うぅ、あぁん」
ゆかりのあそこには大きな振動バイブが挿れられていて
背中に大きく
変態人妻奴隷のアナルを犯してください
と、書かれていた
奴からのメールだ
「目の前の指示に従いなさい。ばれてはダメですよ。」
俺はゆかりを助けることも出来ず声も出さず
ズボンを下げた。ガサガサ
音に反応してゆかりは怯えるがバイブの気持ちよさもありあえぎ声が漏れる。
「あぁんうぅんあぁ、お、願い、たすけて、やめて」
俺は目をつむりゆかりのお尻を両手で押さえた
ゆかり
「い、いや、やめて、あぁ、だめ」
俺は指示通りゆかりのアナルにちんぽをあてがいゆかりのアナルに押し込んでいく。
「あ、あ痛い、だめ、痛い、裂けちゃう、、あぁ、」
ゆかりは悲鳴をあげながら必死で抜こうとするが狭い個室で身動きもとれず俺にアナルを犯される。
俺はというと1週間溜め込んだちんぽを開発もされていないゆかりのアナルにさらに押し込む。
3人のオナニーを見ながらときに触られながらここまで送られた俺のちんぽは自分でも驚くほどの大きさになっていた。そんなサイズのものがゆかりのアナルに、、、
「いだいいたいやだよぉ」
ゆかりは泣き叫んだが俺は黙って腰を動かした
「たすけて、せいじくん、痛いよやだよぉ」
ゆかりの犯される姿をみてさらに興奮した俺は数回腰を動かしただけでゆかりのアナルのなかで果ててしまった。
こんなに早くいってしまったことに驚き俺はちんぽを引き抜いてしまった。
引き抜いたあとも制御しきれずゆかりのお尻や背中に飛び散るくらいの量が出て、アナルからも精液が床に垂れていた、、、
奴のメールが
「はい。終了です。車に戻ってくださいね。あ、それから奥さん、精液こぼしたからお仕置きですよーハハハ
どんなお仕置きにしようかな?楽しみにしててくださいねハハハ」
俺がトイレに出るのと入れ違いに一人の男が。ゆかりを犯したあいつだ。
俺は怒りをグッとこらえ俊の車に戻る。
三人が入ったトイレにはたくさんの男がたむろしていた。
と、とし、あれは?
俊
「自分で見てこいよ、、、」
俺は車を降り確認すると
3人がそれぞれ小便器に手をつきお尻をつき出した格好で順番に犯されていた。同時に三人。
しかもあそこにはバイブは入ったまま3人ともアナルを犯されていたのだ。
俊の母
「ぁああ、だめぇもうだめぇおかしくなるぅ」
俊の姉
「お尻壊れる壊れるあ、あ、あぁぁ」
佳奈
「やだやだあぁぁ」
3人は何人も代わる代わるアナルに精液とおしっこを注ぎ込まれていた。
車に戻る。
俊
「せいじ、ここからは歩いて帰れ。奥さんもいま家に帰っていたぞ。」
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