土曜日、朝から俊の母と姉、佳奈が裸でリビングに揃った。俺はまた椅子に座らされ拘束される。
もう抵抗する気力すらない、、、
佳奈が俺のあそこを口にくわえフェラチオをすると、1週間もいかされることすらされずにいた俺はすぐに半立ちになり射精感に襲われた。
あ、佳奈さん、だめ、いきそう、、、
佳奈は口を離し手でゆっくりしごき始めた。
それでも我慢汁が止まらない。佳奈の手が少しでも早く強く握られればいってしまいそうだ。。。
スピーカーから
「せいじさん。今日はあなたとゆかりさんの奴隷記念日になりますよ。まずはゆかりさんが奴隷に堕ちる姿をしっかり見ていてくださいね」
画面がつく
リビングに下着姿で立たされているゆかりがいた。下着と言ってもゆかりの下着はバイトの彼が全て持っていった。奴が用意した下着だ。
ブラは乳首のところに切れ目が入りパンツはほとんど面積のない布だけのいやらしい下着だ。
ゆかり
「私、松下ゆかりは変態人妻奴隷としてご主人様に忠誠を誓います。ご主人様のいかなる命令も実行し報告をします。」
人妻奴隷の誓い
1 旦那のおちんぽでは感じません。
2 旦那以外の全てのおちんぽで感じます。
3 精液は全て一滴もこぼさず体内に受け入れます。
4 毎日旦那のいる時間にオナニーをします。
5 人妻奴隷であることを旦那に秘密にします。
6 旦那の前では清楚で真面目な妻を演じます。
7 その他ご主人様の全ての指示、命令に従います
もし命に背いたり実行できない場合はいかなる罰も受け入れます。
「せいじくん、ごめんなさい。私はご主人様所有の変態人妻奴隷になりました。せいじくんとはもう普通に愛し合うことはできません。ごめんなさい、ごめんなさい。うぅあぁ」
ゆかりは誓いをしながら股間に入れられたバイブでいきはてた。
スピーカーから
「せいじさん。どうですか?あなたも奴隷になりゆかりさんのさらに奴隷として堕ちていく姿を見ながらこれから生活してくださいね。」
俺には、
ゆかりには俺が全てを知っていることをばらさない
普通に生活をし、指示や命令には従う
ゆかりの調教される姿を毎日みる
誰ともセックスをしない
オナニーもしない
いくことを許さない
と、そんな命令され俺は従うしかなかった。
画面が消え拘束が解かれ、帰宅を許された。
そして俺とゆかりの奴隷生活が始まる、、、
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