俺は会社に体調不良で休むと電話を入れさせられ、俊の母親が作った朝飯を食べた。
俊の親父は会社へ、佳奈は学校へ。
いれかわるように俊の姉が来た。
9時になると俊と母親がまた始める。
俺は喉が渇き飲み物を要求すると俊の姉が胸を押し付けてきて無理やり母乳を飲ませてきた。
しかし俺はむしゃぶりついた。
「う、ちょっと痛いよ。せいじくん。
せいじくん、今日もいっちゃダメだからね?奥さんがどんなことされてても我慢してね?」
俊の姉はもう奴の言いなりのようだ。
画面がつくとゆかりが既に男たちの下の世話をしていた。
「うぅ、チュパチュパ」
男
「奥さん下手くそだな?旦那にしたことないのか?」
ゆかりはフェラチオなど俺にしたことはなかった。
いや、俺だけではないだろう。
男
「そうじゃない。もっと口全体で動かしながら
口のなかでサオと先っぽを舌で。
お、いいぞ。うまくなってきたぞ」
ゆかり
「チュパチュパレロレロ」
男
「お、いいぞ。だすぞ。こぼすなよ」
男はゆかりの口の中に出した。
初めての経験だろう。ゆかりは涙目で口を塞ぎうぅと言葉にもならない声をあげている
男は
「飲めよ。飲まなきゃ犯す。」
ゆかりは精一杯鼻で深呼吸をしてゴクッと口の中の精液を飲み干した。
しかし、すぐに嘔吐して床に戻してしまった。
男はゆかりにビンタを何度も繰り返し
裸のゆかりをベランダに連れていき、ベランダで犯すのだ。
そんな光景が夕方まで続くとゆかりももう、早くこの時間が終われとばかりに逆らうことなく男たちに犯され続けた。
俺はというと朝からずっと
俊の母と姉に手と口で焦らされいきそうになるとやめられて爆発寸前だった。
ゆかりは裸で男たちのご飯も作らされていた。
男はゆかりが食べるであろうごく少量のお皿の上に
精液をかけそれをゆかりに食べさせた。
トイレにもいかしてもらえずおしっこも二人の目の前でテーブルの上でさせられていた。
スピーカーから
「どうですか?だいぶ奥さまはお疲れですね。それでは今から奥さまに電話をした元気付けてあげてくださいね。
不要なことは言ってはだめですよ。もし言ったらあなたも奥さまも、、、」
俺は電話をかけさせられた。プルル
画面の中でゆかりの、スマホがなると男たちが出ろと。
ゆかりは
「せ、せいじくん。ど、どうしたの?」
ゆかりは今の状況を悟られまいと必死で平静を装う。
俺
「あ、ああ。どうだ?変わったことはないか?」
ゆかり
「ぇ?あ、う、うん。大丈夫。せいじくんは大丈夫?」
と、そんな話をしているゆかりに男が後ろから胸を揉み、もう一人がゆかりの脚を開き舌で責め始めた
「せ、せいじくんぅ~む、無理しないでねぇ、あぁ、
私は大丈夫だから」
男がそんなゆかりを抱き上げ無理やり挿入して腰を動かした
「あ、あ、あぁ、せいじくん、ご、ごめんちょっと熱っぽくて、ぅーんぁあ」
男が動く度にゆかりは我慢できずに声が漏れてしまう。
俺はゆかりがいくまで電話を切ってはいけない。
「せいじくん、ご、ごめんね、ぁああ、あぁ、せいじくんせっかく電話くれたのに。あ、あ、あ、
あんまり話せなくてごめんね、ああぁ」
男の動きが早くなりゆかりは
「あ、あ、せいじくんごめんごめんごめん、ああぁあダメ~ーー」
ゆかりは果ててしまった。
「はぁはぁせいじくんごめんね少し寝るね」
と言い電話を切った。
画面の中ではゆかりは
男たちにさらに責められ犯されていた。
夜まで寝ることはなく今日もゆかりは何度も何度も犯されていきはてたのだ。
俺は1日いくことを我慢し寝ることを許された。
拘束は解かれ布団へ行くと裸の佳奈が俺と寝るように命令されていた。
こんなに可愛い女子大生が裸で同じ布団の中に。
ゆかりも地獄だろうが、性欲の塊である俺にも地獄だった。
朝になり佳奈に起こされる。
画面には既にゆかりが映されていた。
ゆかりは今日はパートだ。どうするのか、、、
男
「仕事は休め。」ゆかりも頷き時間が過ぎる
男
腹が減ったから出前だな
と、言いゆかりのパート先のファミレスに電話しようとすると
「やめて、ズル休みがばれちゃう、それに家にこられたら、、、」
「そこは何とかしてやるからほら、自分で電話しろ」
ゆかりは逆らえず、いろいろ言い訳をしながら注文をした。
ピンポーン
男「来たな。出ろ」
ゆかり「え?服は?着させて、お願いします、」
男「あ?奴隷に服なんかいらねえだろ。ほら」
と、下着だけゆかりに投げつけた。
ゆかりな裸よりはと思い、ブラとパンツをはいた。
ゆかり「今開けます。」ガチャ
バイト「松下さん。大丈夫ですか?あ、え?」
ゆかり「は、入って。ご、ごめんね。今お風呂に入ってて急いでたから、、、」
言い訳にもならない嘘をつくと奥から男が出てきた。
男「お、遅かったな?バイト君か?いつも妻が世話になってるね!これからも宜しく頼むよ!」
バイト「あ、ご主人ですか、いえ、こちらこそです」
ゆかりが唖然としていると男が
「それよりも兄ちゃんさ。こいつの格好みて何とま思わないか?どうだ少し時間無いか?」
ゆかり「やめて、ほんとにやめて」
バイト「え?ど、どういう意味ですか?」
バイトはゆかりの下着姿から目をそらさず聞く。
男「いいか?兄ちゃん。絶対に、誰にも言うなよ。言わなければこれからも楽しめるぞ。」
と、言うとゆかりに何かを囁いた
ゆかりは彼の前に座り、ズボンをさげ、彼のちんちんを手でしごき始めた。
ゆかりは
「○○君、私、旦那に調教されてる変態肉便器の人妻なの。○○君もこれから私が気持ちよくするから誰にも言わないで?お願い」
男
「兄ちゃん、そうゆうことだから頼むよ?こいつとこれからも遊んでやってくれ。」
バイト「ご、ご主人が言うなら、、あ」
ゆかりがフェラチオを始めると
バイト「あ、松下さん、うまいっすね」
ゆかりは男たちに叩き込まれたように口を動かす。
彼はすぐに限界になりゆかりの口に出した。
ゆかりは言われたように一滴もこぼさず口に含み飲み込んだ。
バイト「あ、ありがとうございます」
男「兄ちゃん、まだまだ元気じゃないか?奥の部屋で1発やってけよ、ほら」
男に言われるがまま彼は寝室でゆかりに抱きつきむしゃぶりつき犯した。
ゆかり
「ああ、○○君、だめ、ダメだよ、だめぇ槌」
男に許可されていたバイトはそのままゆかりの中に出し、果てた
男が
「兄ちゃん、こいつの下着あげるよ。全部持っていってくれ。こいつにはもう下着はいらないからな。今度仕事が一緒のとき、こいつはノーパンノーブラだぜ。ハハハ」
そう言うとタンスの中の下着を全部、彼に持たせさらにゆかりに彼の目の前で下着を脱がさせそれも渡した。
彼はありがとうございますと、言いながら仕事に戻っていった。
ゆかりはその後もキッチン、リビング、ベランダ、玄関、あらゆる場所で夜まで犯され続けた。
俺は昨晩のようにゆかりが犯される映像を見ながら
俊の母と姉と佳奈に責められながらもいかされず、、、
そして週末、、、
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