もちろんこの後は 乱交乱交やりまくりだった
社長は 涎を垂らしながら奇声をあげている 死体の前でのセックス 普通ではあり得ないシチュエーション 当たり前である
彼女は人事部長だった 義父の指示で俺の為にいろいろな職場を斡旋してくれて 俺からのとんでもない様な会社の出向にも協力した そして 義父は彼女を管理部門の取締役にした 人事 会計などのトップである
学歴はもちろん成績もトップクラスエリート中のエリート仕事も完璧 しかし昔 女は中々出世出来なかった 学閥より大変だったのである
義父が退職したあと人選に難航していて とりあえず専務が代行だった
俺は平社員だが義父のお陰で大株主だった
坊っちゃんどうされました?
(俺はどこでも坊っちゃんだな)
突然専務の部屋を訪ねたのだ
平社員の私が意見を言う立場じゃないんですが
構わないよ なんだい今更 君の仕事振りは幹部は知ってるじゃないか
管理部門の取締役を社長にしたらどうですか?専務だって分かってるはず彼女は優秀 一緒に仕事して自分はもちろん痛感しました 慣例がなんです 逆に我が社初の女性社長 世間は注目
ライバル会社を一気に抜き去ります
今がチャンス ライバル会社にも構想があるかも 2番目じゃ駄目なんです
いやー素晴らしい 目から鱗が落ちたよ 私は前社長の教えを忘れていたかもしれない 緊急役員会議だ そうだ坊っちゃんもそろそろ管理職 部下がいないか 執行役員に役員にしよう
ありがとう御座います でも辞退します 平社員のほうが気楽ですから
アハハハー坊っちゃんらしや 参った参った
その代わり 緊急役員会議にはお茶汲みで参加しますよ 一応大株主だから専務さんも僕がいたほうが楽でしょ
駄目だ腹が痛い 坊っちゃんには叶わないよ
専務は笑いが止まらなかったのである
新社長は独身 つまり弱点は男の優しさ 母の教えがここでも生かされたのだった
何故なら 僕が推薦した事を役員会議知り こっちを見ながら嬉し泣きをしていたからである
もちろんその後 会社では年下の平社員の俺の言いなりだった
しかし体の関係は最後の切り札として取っといたのだ つまりこの前の時が2人の初エッチだった 裏仕事のショックを和らげるにバッチリだったのである
Yちゃんありがとう 私を社長にしてくれてありがとう
彼女は うわ言のように喋りながら腰を振っていた
(あらあら Yちゃんだって 彼女も完全に落ちたわ アハハハー)
妻は心の中で大爆笑してたのだった
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