誠がニヤリとスマフォの画面を見せた。そこには
「若い男性の精液欲しいです」の文字。今度はすぐに返信した。
「悟さん、どうする?小百合3時に仕事終わるって、だから帰りも痴漢しようって思うんだ。そして、ここに連れて来る」
そう言いながら俺の顔のぞき込んで来た。
「どうするって?」
「又、二人で痴漢する?それともこの前みたいにクローゼットに隠れてる?」
満面笑顔で言う誠に、「隠れて見てたい」呟く様に言った。
4時半くらいに着信音。今からエレベーターに乗りますの文字。慌ててクローゼットに隠れた。
すぐに玄関のドアが開いて、二人が入って来た。小百合さんの顔見るとすでに呆けている。
周囲の人が注意して見たら、すぐに欲情した表情だってわかるくらい。でも小百合さん、自分じゃ気づいてない。
小百合さんを玄関の壁に押し付けると、後ろからスカートをゆっくりと捲り上げていく。
本当にゆっくりと、スカートの生地が太腿をこするのだろうか、小百合さん腰をモジモジさせている。
「ほら、こんな子供に痴漢されてるんだよ」誠が小百合さんの耳元で囁くと、それだけで小百合さんの口から吐息が漏れた。
「こんな厭らしいショーツ着けて、触られたかったんだろう?」
誠が言うと、首を縦に振る小百合さん。
「駄目だ!ちゃんと言うんだ!」
しばらくいい澱んでいた小百合さんが小さな声で言った。
「又痴漢されたくて、こんなショーツ着けて電車に乗りました」
途端、誠の指の動きが激しくなった。
「こんなにグッショり濡らして、変態な奥様だね」
小百合さんが身体ブルブル震わせた。
「あ あ アッ 駄目、」
「痴漢されて逝っちゃうんだ」
「あ あ 逝っちゃう、逝く!逝く!」
大きく身体反らすと、天井の方を向いて大声をあげた。
グッタリしてる小百合さんをソファに運ぶと目の前でゆっくりとズボンを脱いだ。
パンツを下すと逞しい屹立が姿を現した。
「凄い!・・・・。」
小百合さん目を丸くしてる。
「欲しいか?」
誠が上から声をかけると、2,3度首縦に振ると
「欲しいです・・。」蚊の鳴くような声で答えた。
「中学生のチンポだよ、欲しいの?ならちゃんとお願いしなくっちゃ」
「あ あ、このチンポ下さい。入れて下さい」
「誰のどこに?最後まで言わなきゃ」
「あ あ、誠さんのチンポ、小百合のマンコに入れて下さい」
吐き出すように言うと誠のペニスにしゃぶりついた。
ベッドの上で、正常位、バック、騎乗位と縦続いて逝かされ「凄い!大きい! 奥まで来るの!」大声で叫んでる。
対面座位になると、自分から貪るようなキスをしてる。
「あ あ凄い!中学生のちんぽに逝かされる。ああ又来る、逝く!」
誠に抱き着きながら自分から卑猥な言葉吐きながら身体震わせて何度目かの絶頂に達した。
ベッドの上で抱き合いながら、髪優しく撫でて誠が口を開いた
「なあ小百合、俺まだ逝ってないんだけど」
呼び捨てにされながらも呆けた顔で
「ごめんなさい。私ばっかり逝っちゃって。」
ノロノロ身体起こすと誠の乳首口に含むとペニスに指絡ませた。
「あ あ気持ちいいよ。小百合の口の中にザーメン出したい」
誠の言葉に素早く身体の位置変えるとペニスを口に咥えた。
「ちゃんとお願いしてほしいな」
誠の顔見つめると
「中学生の誠のザーメン、小百合のお口に下さい」
素直にこたえる。
「あ あ小百合、出すよ。ザーメン、中学生の精液飲み干すんだ!」
小百合さん首の動き早める。心なしか内腿すりあわせているようだ。
「出る!」
ゴクゴクと喉鳴らしながら飲み込む小百合さんだったが、飲みきれなかったのか唇から一筋零れ落ちた
手の甲で拭うと口にした。
「まだ欲しいんだろう」いつまでもペニスしゃぶっている小百合さんに誠が言った。
小百合さん照れたような表情で呟いた
「誠さんのチンポで小百合を逝かせて下さい」
「逢いたくなったらいつでも連絡していいよ」
屈託のない笑顔で言う誠に小百合さん頬染めながら
「有難うございます」って少女みたいにモジモジしてる。
「今日、旦那のとなりでオナニーするんだよ。俺の事想像しながら」
「はい します」
はにかみながら帰っていく小百合さんが玄関を閉めた途端クローゼットから出た。
「悟さん、どうだった?」
勝ち誇った顔で聞く誠だった。
「そりゃ凄かったよ。でも旦那の横でオナニーなんて、いつも言うのかい?」
聞いてみた。
「背徳感と中学生からってのが麻薬みたいに効いて来るんだ。きっと小百合もそうさ」
事も無さげにいう誠が俺より年上に思えた。
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