その夜はチカもすぐに寝た。なんだかはぐらかされた様だったけど、素直に眠りについた。
朝、目を覚ますと、隣のベッドにはチカの姿無い。慌ててキッチンに行くと鼻歌歌ってるチカがいた。
後ろから見ると、縊れた腰に力量姜あるヒップ。もし電車の中で見たら興奮するんだろうなって思ってた
俺はどれだけチカの事知ってるんだろう。そう思ったらダメだった。
この腰掴んで、後ろから精液放出した男、いるのか?妄想が次々湧いて来る
次の日誠の部屋に行った。たまらなかった。部屋に入るなり誠に言った。
「チカの、撮ってるものすべて見せてくれ」って。
誠、ニヤニヤ笑いながら いいよ ってフォルダ指刺した
「これとこれ」
誠の指示したフォルダ開いた。
そこには自分で股間弄り、誠のペニスに食いついてるチカがいた
アダルトショップで売ってるようなセーラー服来たチカが誠のペニス咥えてる
こんな事までしてるんだ、半分やけになって聞いてみた。
「チカ、結構燃えるみたいだよ、自分から腰振ってくるしね。つならない事聞くな、とばかり誠が言った
半分信じられないまま、続きせがんだ。
見るんじゃなかった。
肩落として家に帰った時、スマフォ鳴った。
画面見るとチカからだった。慌ててオンにした。
「ゴメン、急に飲み会入った。送別会だって」
すぐに返信した「楽しんで来いよ」って
すぐに誠に連絡した。「チカとするの?」
返事すぐに来た。「何それ知らないよ」
頭こんがらかて来た。チカは誰と?
悶々としてた。2時過ぎにチカ帰って来た。狸寝入りの俺の顔見るとバスルームに消えていった
はち切れそうな股間扱きながらじっと待ってた。チカバスルームから寝室に入って来た
何も言わず、俺の下着脱がすといきなり咥えて来た。ジュポジュポと音たてる様なフェラ。
耐え切れず「逝くよ、逝っていい?」
「出して、お口に一杯だして」呆けた顔で言うチカに放出した。
もやもや、晴れなかった
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