火照った身体でベッドに滑り込んで来たチカは俺の耳元で囁いた
「明日休みだから、いっぱいして」
自分で寝巻の上下脱ぎ捨てると抱き着いて来た。布団をはぎ取りショーツだけの姿のチカを組み敷いた
ベッドサイドの照明をオンにするとチカの裸体が浮かび上がる。
「どうしたの?いきなり照明つけて。恥ずかしいよ」
チカの言葉無視してショーツを一気にはぎ取った。無毛の股間がわずかに光ってる。ふと悪戯心が湧いた
チカをうつ伏せにすると、股間に指を這わした。チカの耳たぶ舌の先で刺激しながら、焦らすように。
チカの腰がうねり始める。でもクリトリスには触れず周囲を彷徨う。
そう、あゆがしてた事の焼き直し。あの時と同じようにチカの腰のうねり、大きくなる。
今だ!クリの鞘人差し指と薬指で剥くと、ジュースをまぶした中指でこね回した。
「アン 」
可愛い声あげると、腰がどんどんせりあがってくる。だんだんため息が喘ぎ声に変わってゆく。
すっかり四つん這いになったチカの股間、愛液溢れてる。指二本入れてみた。
途端チカの背中剃りあがり
「駄目!逝っちゃう!」身体震わせた。ギュウギュウ締まる膣の中、指、動かし続けた
「意地悪っ、もう頂戴」
腰を大きく動かしながらチカがせがむ。チカの背後からいきなり挿入した。
強烈な締め付けに、それだけで逝きそうになった。頑張って根本まで入れたが奥までは届かない
それでもチカの膣は俺のペニス、奥まで引き込もうと蠢いてる。(誠だったらもっと奥まで・・)なんて考えながら腰動かしてた
「逝っちゃう! 逝く! 突いて、奥まで。壊して! ああ逝く!」
突然チカ絶頂の声上げた。そのまま上半身ずるずると滑り落ち、俺が腰抱いてないとうつ伏せになりそうだった。
それでも膣の中蠢き止まらない。試しに2 3度動かして見ると動かすたびに嬌声が漏れる。
続けて動かしていると膣のうねりが大きくなった
「ああ悟 凄い!、又来ちゃう、大きいのが来るの、ねえ逝っていいですか?」
又だ、いままで口にしたこと無い言葉。
「逝け! 俺も逝くぞ! どこに欲しい!」
腰の動き激しくするとチカの口から
「お口に下さい あ、 違う 中に出して、中に頂戴 いっぱい出して!」
叫ぶように絶頂告げるチカの中に大量に放出した
「なあ、チカと初めての時、チカ、バージンじゃなかったよな、いつなの?チカの初めては」
賢者タイム、チカの肩抱きながら聞いてみた
「なによいきなり、聞いてどうするの?」
ちょっとすねたように頬ふくらませてチカが言う。
「チカの過去、何も知らないじゃん。だから聞いてみたくって
「しょうがないな、じゃあ話すね。絶対ひいちゃだめだよ」
おれのペニス優しく扱きながらチカが話始めた。
「バージン失ったの中学3年生になってすぐ。1級上の卒業生。仲のいい友達の彼の友達。
友達の家で四人で遊んでたの。丁度友達の両親、旅行中だったから・・。友達の部屋でいきなり友達と彼氏さん始めちゃって
最初はキスだけだった、でもだんだんエスカレートしていって・・・。」
そこまで話すと俺の目、じっと見つめて来た。視線俺の方から外した
「でもチカの志望校、女子高だったよね。何でその男がいる高校にいかなかったんだい?」
「志望校は前から決めてたし、彼って感じじゃなかったし。それにしたのその1回だけだよ」
チカは相変わらず俺の目じっとみたまま言った
「じゃあ、じゃあ、変な事聞くけど女性とは?」
思い切って聞いてみた
「あるよ、入学してからすぐに一個上の先輩から可愛がられてた。 あ、悟大きくなった。興奮するの?」
扱いてるスピード早くしながらチカが驚いたように言った。
確かにペニスはギンギンになってる。
「ほぼ毎日、先輩のクラブが終わるの待って、先輩の部屋でしてた。上手なキスで蕩けさせてくれるの
身体中舐めてくれて、初めてエクスタシー与えてくれたの先輩だよ」
言いながらペニス扱く力強くして、耳元で「先輩・・先輩」って囁く
我慢できなかった。チカ組み敷くといきなり挿入した。ちかもジットリ濡れていてすんなり入った。
チカが両手両足抱き着きながら耳元で囁き続ける「先輩、もっと」って
「逝く!」
チカの中に放出した。それでもチカの腕と足、離れない。ようやく放出の収まった俺に、腕と足解きながら
「嘘でした~っ」舌ペロッと出してチカが言う
「悟、あんな話で興奮するんだ。これから興奮させたいときはこの話しよう、でも、ロストバージンは本当だよ」
訳が分かんないまま眠りに落ちた
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