その夜、チカが俺のベッドに滑り込んで来た。いきなりキスすると寝巻の中に手、忍び込んで来た。
「ねえ、映画館のカップル、凄かったね。あんなことしちゃうんだ」
唇を話すと俺のペニス扱きながらチカが呟くように言った。
「チカも映画館であんなことされたい?」
ショーツの中に手を入れると、無毛の股間、わずかに湿っていた。
「馬鹿っ!そんな事考えた事もないよ」天使の微笑みで照れたように言うチカ、本当に可愛い。
ショーツの中の指動かすとすぐに音立て始めた。
「イヤっ、そんなにされたら欲しくなっちゃう」
俺のペニス扱くスピード早めると自分からショーツを脱いで跨って来た
奥まで埋め込むとハーって息吐いてキスしてきた。貪るような涎が零れるような激しいキス
腰をゆっくり上下左右に動かしながらキスは止めない。チカの唾液が俺の口に溜まってく。
締まりは良い方だけど、その日の締め付けはかって経験した事が無いくらいキツイものだった。
チカの頭の中では色々なことが渦巻いているんだろう。締め付けに耐えていると急に膣の中が蠢いた
「逝く!逝っちゃう! 逝っていい? あああ 駄目です逝きます!!」
蠢きが大きくなって俺のペニスを奥に引き込もうとしてる。
「チカ、俺も逝く!」
大量の精子、チカの中に放出した。でもチカの膣の動き止まらない。それどころか前より強くなってる。
「ああ 悟、又来る。大きいのが来るの あああ 逝く イグっ!!」
獣のような声あげ、ぐったりと俺に身体預けてきた。口腔舌で蹂躙しながら、膣の中ピクピクしてる。
暫くの微睡の中、妙に冷静な頭で考えてた。今までの俺の知ってるチカじゃなかった。
あの強烈な締め付け、情熱的ってか、唾液が零れるのも厭わないキス。決定的だったのは
「あああ 駄目です逝きます!」
今まで聞いたこともない台詞だった。グッタリしているチカの髪かきあげて、優しくキスした
「ゴメンね、大きい声出ちゃった」
舌ぺロッて出して照れたように頬ピンクに染めて言うチカ、本当に可愛い。
俺のペニス、口で綺麗にした後ティッシュで拭いてくれた。
「まだ、大きいままだね、でも明日仕事だから」
ペニスにチュってキスすると寝巻のズボン元に戻して自分のベッドに戻って行った。
次の日、朝からチカ機嫌が良かった。キッチンに立つチカのお尻撫でると
「夜まで我慢しなさい。オナニーなんてしちゃだめだよ。チカが受け止めるんだから」
小首かしげて言うチカを抱きしめようとするの我慢するの大変だった。
チカが出かけると誠からメールが来た。
「遊びに来ないかい?」
すぐに返信したけどすぐに追伸した
「今日はチカに痴漢しないの?」
「ああ、しばらくは痴漢は無し、まあ詳しい事は来てから話すよ」
誠の部屋に着くと、いつものようにソファーに座ってパソコン開いた。
慌てて「チカ」って書かれたフォルダ開いた。動画は二つあった。前に見たやつと、新しいの。
震える指で「チカとあゆ」って書かれたフォルダ開いた
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