駅のトイレでポケットから精液まみれのティシュ大便器に流した。
チカの痴態思い出しながら、なだムズムズしてる股間気にしながら電車に乗った。
あの女も、あの女も皆心の中では淫乱なのかな?そう思って見てると何か動物園で見物してるようだった。
突然「やめて下さい、この人痴漢です!」甲高い女性の声が響く。
逃げる男性、阻止する正義の味方。決着はあっけなくついた。
「次の駅で駅員に突き出せ」「警察呼べ」怒号が鳴り響く。
家への帰り道考えた。何故誠はああも上手に女性手に入れられるんだろう?
やっぱり誠が言った(年下の男に密室でされるって被虐感?)訳わからないまま部屋に着いた。
まだ昼前、さっきのチカの事思い出してた。
最後に精液飲まされる前のあの顔。完全に呆けた、男に跪いた顔だった。
(あんな顔、俺に見せてくれた事あったっけ)股間が異常に勃起してた。
2回、オナニーした。
チカは4時過ぎに帰って来た
「今日は思ったほどきつくなかったよ」
満面笑みで可愛く微笑む。さっき見た痴態が嘘の様な、可愛い仕草で言うチカ。
どっちが本当なんだ?
夕食も、その後のネットフリックスもいつも通りで見て、ベッドに入った。
チカの方から俺のベッドに入って来た。
キスしながら俺の股間刺激してくる。やがてパンツの中に手が入って来た。
優しく扱いて来る。おれもお返しとばかりチカのショーツの中に手を入れる。
無い!ツルツルの股間に驚いたふりして言った
「いつ剃ったの?」
チカ少しも動揺みせず
「昨日、寝る前バスルームで沿ったんだよ」
又、天使の微笑みで言う。これじゃ何も言い返せないじゃないか。
チカの無毛の股間に舌這わせながら、誠の事思い出してた。欲しいって言わせるようなクンニ。
一生懸命舌動かした。チカもそれなりに感じてくれてる。でもさっき見た誠との反応とは違う。
思った、昨日は口だけで逝かされたの、剃ってるか剃ってないか分からないようにするためじゃなかったのかって。
身体触れないまま終わるようだったんじゃないかって。
そんな考えは上に乗ったチカの腰使いに砕け飛んだ。大量の精子、チカの中にまき散らした。
「今日も中で逝ってくれたね。嬉しい。でも、ちょっと少ないみたい。浮気してる?」
どっちがだ。グッと言葉飲み込んでチカ抱き寄せて眠りについた。
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