障子の向こうから笑い声が聞こえてくる
私はクリトリスと膣を執拗に弄られ続けながら仁王立ちする二人を交互に咥えていく
グチュッ、グチュッ、クチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ、、、
ンッ、ングッ、ンッ、ンッ、ンッ、ングッ、ンッ、ングゥッ、ンッ、ングッ、、、
いやらしい女だ・・・
なんて淫乱なんだ・・・
男の目を見ただけで、そう言われている気分になる
本当はこうされたかったんだなと 私の秘密を暴いていく
横に座った男が私の頭を掴み、自分の股間に引き寄せた
私は、まるで腰を突き出すような四つん這いの姿になってしまう
いいカッコだな・・・
そんなに入れて欲しいのか・・・
そう言われると恥ずかしくて腰を振ってしまった
ズンッ
一気に根元まで押し込んできた
強烈な快楽に叫びそうになったが、頭を掴まれて喉をチンポで塞がれてしまう
このまま犯されたら最後まで隣の部屋にはバレないかもしれない
誰にも気づかれずに犯され、輪姦されてしまう
ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ、、、
強烈な一撃が何度も繰り返されていく
体が押されるたび、口の中のチンポが喉に入ってくる
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、、、
なんて激しいピストンだろう
冴えない中年男のくせに、こんなにも逞しくて荒々しい・・・
私は醜い顔が勝ち誇った笑みを浮かべているのを想像した
ングッ、ンッ、ングッ、ングッ、ンッ、ングゥッ、、、
なんて乱暴な仕草だろう
私の頭を掴み、揺さぶってくる
いつもは存在感すらないくせに、これじゃまるで私の口が玩具みたいだ
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